データセクション(3905)・目標達成
2022年3月期の売上高・営業損益レンジ
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2022年3月期の連結業績予想34社が書いているテーマ・逆風7社・追い風14社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は1,692百万円(前年同期比21.8%増)、営業利益77百万円(前期比328.3%増)となりました。」
FY2022の売上高1,500百万円~1,900百万円、営業損益マイナス50百万円~100百万円という業績予想レンジに対し、実績は売上高1,692百万円、営業利益77百万円となり、両方ともレンジ内で着地した。 - FY2021初出有価証券報告書
「これらを踏まえた結果、2022年3月期の連結業績予想は、売上高が1,500百万円~1,900百万円、営業損益が-50百万円~100百万円を見込んでおります。」
2022年3月期について、売上高1,500百万円から1,900百万円、営業損益マイナス50百万円から100百万円のレンジ予想を初めて示した。