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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高15,929百万円前年比 +673.0%進捗 42.7%
営業利益-332百万円
経常利益-464百万円
純利益(親会社株主帰属)-566百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△25.30円
期末の財政状態
総資産22,333百万円
うち純資産 16,316 百万円自己資本比率 66.8%前期末比 +16.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高国内事業 15,103,589千円、海外事業 825,675千円(前年比 +9.4%)
セグメント別利益国内事業 1,158,495千円、海外事業 132,602千円(前年比 +13.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高37,273百万円
営業利益3,498百万円
経常利益2,972百万円
純利益1,908百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
AIインフラ事業のサービス提供開始と既存事業の堅調・好調な推移により売上高が増加。営業損失はAIインフラ事業向けの多額の先行投資費用等、経常損失は為替差損等が主因。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況を認識しているが、重要な不確実性は認められないと判断している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 Fupbimx, S.A.P.I. de C.V. / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 投資有価証券評価損 1,981千円、投資有価証券売却損 2,152千円
減価償却費329,943千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数29,769,051
期末自己株式数90,952
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 15,929百万円(前年比 +673.0%) |
| 営業利益 | -332百万円 |
| 経常利益 | -464百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -566百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △25.30円 |
| 自己資本比率 | 当期末 66.8 / 前期末 50.4 |
| 総資産 | 22,333百万円 |
| 純資産 | 16,316百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 37,273百万円 / 営業利益 3,498百万円 / 経常利益 2,972百万円 / 純利益 1,908百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 国内事業 15,103,589千円、海外事業 825,675千円(前年比 +9.4%) |
| セグメント別利益 | 国内事業 1,158,495千円、海外事業 132,602千円(前年比 +13.0%) |
| 減価償却費 | 329,943千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 投資有価証券評価損 1,981千円、投資有価証券売却損 2,152千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況を認識しているが、重要な不確実性は認められないと判断している。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 Fupbimx, S.A.P.I. de C.V. / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者は記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 29,769,051 |
| 期末自己株式数 | 90,952 |
| 業績の増減要因 | AIインフラ事業のサービス提供開始と既存事業の堅調・好調な推移により売上高が増加。営業損失はAIインフラ事業向けの多額の先行投資費用等、経常損失は為替差損等が主因。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AIインフラ事業のサービス提供を2025年9月に開始したこと、既存事業が概ね堅調または好調に推移したことが売上増の主因。営業損失についてはAIインフラ事業向けの多額の先行投資費用等、経常損失については為替差損等が理由として挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。