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505
百万円(貸倒損失)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高1,549百万円前年比 +16.3%進捗 73.8%
営業利益-182百万円
経常利益-217百万円
純利益(親会社株主帰属)-852百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△57.65円
期末の財政状態
総資産3,505百万円
うち純資産 1,705 百万円自己資本比率 46.9%前期末比 -9.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高国内事業 934百万円(前年比 +8.7%)、海外事業 630百万円(前年比 +28.6%)
セグメント別利益国内事業 -41百万円、海外事業 135百万円(前年比 +187.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,100百万円(前年比 +9.1%)
営業利益-250百万円
経常利益-290百万円
純利益-960百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,100百万円 / 営業利益 非開示 → -250百万円 / 経常利益 非開示 → -290百万円 / 純利益 非開示 → -960百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
連結全会社の増収、Jachのオーガニックな売上伸長、InxのPMI効果、Peruの連結化、海外でのサービス受注増加により売上高が増加した。一方、事業ポートフォリオ再構築の先行費用、事業買収に伴う人件費、BPO費用、専門家費用などが増加し営業損失が拡大し、貸倒損失505百万円の計上で最終損失が拡大した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 Follow UP Peru S.A.C.、スペインの非連結子会社(社名記載なし)、Alianza FollowUP Panamá S.A / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象第三者割当による新株式2,230,000株および第19回新株予約権14,880個の発行を決議した。払込・割当日は2024年2月29日で、調達資金の使途はM&Aおよび資本・業務提携に関わる資金・費用。
特別損益の内訳特別利益 負ののれん発生益 6,629千円、固定資産売却益 3,323千円 / 特別損失 貸倒損失 505,907千円
減価償却費100百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数14,957,851
期末自己株式数40,954
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 1,549百万円(前年比 +16.3%) |
| 営業利益 | -182百万円 |
| 経常利益 | -217百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -852百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △57.65円 |
| 自己資本比率 | 当期末 46.9 / 前期末 56.2 |
| 総資産 | 3,505百万円 |
| 純資産 | 1,705百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,100百万円(前年比 +9.1%) / 営業利益 -250百万円 / 経常利益 -290百万円 / 純利益 -960百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 2,100百万円 / 営業利益 非開示 → -250百万円 / 経常利益 非開示 → -290百万円 / 純利益 非開示 → -960百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 国内事業 934百万円(前年比 +8.7%)、海外事業 630百万円(前年比 +28.6%) |
| セグメント別利益 | 国内事業 -41百万円、海外事業 135百万円(前年比 +187.8%) |
| 減価償却費 | 100百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 負ののれん発生益 6,629千円、固定資産売却益 3,323千円 / 特別損失 貸倒損失 505,907千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 3 / 社名 Follow UP Peru S.A.C.、スペインの非連結子会社(社名記載なし)、Alianza FollowUP Panamá S.A / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 第三者割当による新株式2,230,000株および第19回新株予約権14,880個の発行を決議した。払込・割当日は2024年2月29日で、調達資金の使途はM&Aおよび資本・業務提携に関わる資金・費用。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 14,957,851 |
| 期末自己株式数 | 40,954 |
| 業績の増減要因 | 連結全会社の増収、Jachのオーガニックな売上伸長、InxのPMI効果、Peruの連結化、海外でのサービス受注増加により売上高が増加した。一方、事業ポートフォリオ再構築の先行費用、事業買収に伴う人件費、BPO費用、専門家費用などが増加し営業損失が拡大し、貸倒損失505百万円の計上で最終損失が拡大した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は連結全会社の増収、Jachのオーガニックな成長、InxのPMI効果、Peruの連結化、海外でのサービス受注増加が主因。営業損失の拡大は、事業ポートフォリオ再構築の先行費用、事業買収に伴う人件費、業容拡大に伴うBPO費用、基盤整備・ガバナンス強化のための専門家費用の増加が主因。親会社株主に帰属する四半期純損失は、貸倒損失505百万円などによる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。