カヤック(3904)・施策前進
サステナビリティ関連指標の設定・継続管理
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「・「面白指数」の推移と測定継続年数:面白NPS 15.33%(2025年平均)、測定継続年数 10年 ・クリエイターの比率:93.2%(2025年第4四半期) ・職住近接をしている社員の割合:53%(2025年末時点)」
サステナビリティ指標について、2025年の面白NPS15.33%、クリエイター比率93.2%、職住近接率53%、情報セキュリティインシデント2件、M&Aクロージング2社、サービス別売上高成長率などを継続管理指標として更新した。 - FY2024初出有価証券報告書
「重要なサステナビリティ関連項目と紐付く指標を、上記の体系表を参照しながら、以下に説明します。」
サステナビリティ関連項目について、面白NPS、クリエイター比率、職住近接率、社外取締役比率、情報セキュリティインシデント件数、M&Aクロージング件数、サービス別売上高成長率などの指標を設定し、継続管理する計画を初めて示している。