読む価値
69注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-39.9
%書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023 年 12 月期・通期前回予想の公表 2023 年 2 月 13 日売上高18,200→17,467百万円
-4.0%
営業利益1,350→1,021百万円
-24.3%
経常利益1,350→1,038百万円
-23.1%
親会社株主に帰属する当期純利益850→511百万円
-39.9%
1株当たり当期純利益54.6→31.97円 銭
-41.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
中期的なアップサイドを見据え、ハイブリッドカジュアルへの投資を強化したこと、および第2四半期にハイパーカジュアルゲームで外部システム起因の一時的不調が生じたことにより営業利益が計画を下回った。また、投資有価証券評価損63百万円および減損損失33百万円を特別損失として計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益が計画を下回った。
特別損失の内容と金額
投資有価証券評価損63百万円、減損損失33百万円
前期実績売上高 16,502百万円 / 営業利益 1,205百万円 / 経常利益 1,213百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 779百万円 / 1株当たり当期純利益 50.11円 銭
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 18,200百万円 → 17,467百万円(-4.0%) |
| 営業利益 | 1,350百万円 → 1,021百万円(-24.3%) |
| 経常利益 | 1,350百万円 → 1,038百万円(-23.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 850百万円 → 511百万円(-39.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 54.6円 銭 → 31.97円 銭(-41.4%) |
| 対象決算期 | 2023 年 12 月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023 年 2 月 13 日 |
| 前期実績 | 売上高 16,502百万円 / 営業利益 1,205百万円 / 経常利益 1,213百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 779百万円 / 1株当たり当期純利益 50.11円 銭 |
| 修正の理由 | 中期的なアップサイドを見据え、ハイブリッドカジュアルへの投資を強化したこと、および第2四半期にハイパーカジュアルゲームで外部システム起因の一時的不調が生じたことにより営業利益が計画を下回った。また、投資有価証券評価損63百万円および減損損失33百万円を特別損失として計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益が計画を下回った。 |
| 特別損失の内容と金額 | 投資有価証券評価損63百万円、減損損失33百万円 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中期的なアップサイドを見据えてハイブリッドカジュアルへの投資を強化したこと、および第2四半期にハイパーカジュアルゲームで外部システム起因の一時的不調が生じたことから営業利益が下振れた。さらに、投資有価証券評価損63百万円と減損損失33百万円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益も下振れた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。