マークラインズ(3901)・目標初出直近の決算説明資料(2026-05-15)では「再掲」
2026年12月期の連結業績予想
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15再掲決算説明資料
「2026年12月期計画」
2026年12月期の連結業績予想は、売上高6,150百万円、営業利益2,350百万円、経常利益2,380百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,660百万円で維持されている。 - FY2025初出有価証券報告書
「以上を踏まえ、2026年12月期の連結業績予想について、売上高は引き続き過去最高を更新する6,150百万円、連結営業利益及び連結経常利益について、前期は過去最高益の更新には至らなかったものの当期は増収効果や固定費増が限定的になり再び過去最高を更新する見込みであることから連結営業利益で2,350百万円、連結経常利益は2,380百万円を計上する見込みです。さらに、親会社株主に帰属する当期純利益については、1,660百万円を見込んでおります。」
2026年12月期について、売上高6,150百万円、営業利益2,350百万円、経常利益2,380百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,660百万円を見込む業績予想を示した。価格改定、生成AI、海外開拓、固定費負担の一巡などを背景としている。