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会計監査人の異動に関するお知らせ

会計監査人を有限責任あずさ監査法人からシンシア監査法人へ変更する議案を、2022年3月28日開催予定の定時株主総会に付議することを決めた。変更は同株主総会の終結時を予定している。

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会計監査人の異動

対象となる主体

マークラインズ株式会社(当社)

発生2022年3月28日

(第21回定時株主総会開催予定日、異動年月日として記載)

認知・通知受領2022年2月10日

(監査役会で議案内容を決定し、取締役会で付議を決議)

同日
この開示2022年2月10日
原因

会計監査人の監査継続年数が長期にわたっており、新たな視点で監査が必要であるため。独立性、専門性、適切性、効率的な監査体制、監査報酬の相当性、新規事業領域に係る親和性等も総合的に勘案した。

今後の見通し

2022年3月28日開催予定の第21回定時株主総会に付議し、同株主総会終結時をもって有限責任あずさ監査法人が任期満了となり、シンシア監査法人を新たな会計監査人として選任する予定。

発生した事象
項目内容
事象の名称会計監査人の異動
発生日2022年3月28日(第21回定時株主総会開催予定日、異動年月日として記載)
認知日・通知受領日2022年2月10日(監査役会で議案内容を決定し、取締役会で付議を決議)
対象となる主体マークラインズ株式会社(当社)
原因会計監査人の監査継続年数が長期にわたっており、新たな視点で監査が必要であるため。独立性、専門性、適切性、効率的な監査体制、監査報酬の相当性、新規事業領域に係る親和性等も総合的に勘案した。
今後の見通し2022年3月28日開催予定の第21回定時株主総会に付議し、同株主総会終結時をもって有限責任あずさ監査法人が任期満了となり、シンシア監査法人を新たな会計監査人として選任する予定。
この書類が述べていない項目(19件)
対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

現在の会計監査人の監査継続年数が長期にわたっており、新たな視点での監査が必要と判断したため。加えて、シンシア監査法人の独立性、専門性、適切性、効率的な監査体制への期待、監査報酬の相当性、新規事業領域との親和性を総合的に勘案したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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