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2025年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比37.7%増と大きく伸びました。一方、営業利益はほぼ横ばいで、経常利益は1.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は19.7%減となりました。

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規模
37.7
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2024年10月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高5,614百万円前年比 +37.7%進捗 25.2%
営業利益346百万円前年比 +0.3%進捗 21.5%
経常利益350百万円前年比 -1.6%
純利益(親会社株主帰属)171百万円前年比 -19.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益10.88円
期末の財政状態
総資産17,447百万円
うち純資産 7,268 百万円自己資本比率 38.9%前期末比 -11.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高マッチング事業 5,342,770千円(前年比 +36.6%)、ビジネス向けSaaS事業 244,771千円(前年比 +69.9%)
セグメント別利益マッチング事業 351,739千円(前年比 +0.2%)、ビジネス向けSaaS事業 20,354千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高22,247百万円(前年比 +30.0%)
営業利益1,608百万円(前年比 +20.0%)
経常利益非開示
純利益非開示
業績予想の修正売上高 22,247百万円 → 22,247百万円(0.0%) / 営業利益 1,608百万円 → 1,608百万円(0.0%) / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
年間配当予想18.00円 → 非開示
業績の増減要因

人手不足を背景としたDX・AI需要の拡大、登録ユーザー数・登録クライアント数の増加、マッチング事業のDXソリューション・クロスセル、ビジネス向けSaaSの導入拡大、インゲート及びCLOCK・ITの子会社化とPMIの進展。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社インゲート、株式会社CLOCK・IT / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳新株予約権戻入益 778千円
減価償却費30,838千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数15,785,759株
期末自己株式数185株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年10月1日〜2024年12月31日
売上高5,614百万円(前年比 +37.7%)
営業利益346百万円(前年比 +0.3%)
経常利益350百万円(前年比 -1.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益171百万円(前年比 -19.7%)
1株当たり当期純利益10.88円
自己資本比率当期末 38.9 / 前期末 50.8
総資産17,447百万円
純資産7,268百万円
通期業績予想売上高 22,247百万円(前年比 +30.0%) / 営業利益 1,608百万円(前年比 +20.0%) / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
業績予想の修正売上高 22,247百万円 → 22,247百万円(0.0%) / 営業利益 1,608百万円 → 1,608百万円(0.0%) / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
年間配当予想18.00円 → 非開示
セグメント別売上高マッチング事業 5,342,770千円(前年比 +36.6%)、ビジネス向けSaaS事業 244,771千円(前年比 +69.9%)
セグメント別利益マッチング事業 351,739千円(前年比 +0.2%)、ビジネス向けSaaS事業 20,354千円
減価償却費30,838千円
特別損益の内訳新株予約権戻入益 778千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社インゲート、株式会社CLOCK・IT / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数15,785,759株
期末自己株式数185株
業績の増減要因人手不足を背景としたDX・AI需要の拡大、登録ユーザー数・登録クライアント数の増加、マッチング事業のDXソリューション・クロスセル、ビジネス向けSaaSの導入拡大、インゲート及びCLOCK・ITの子会社化とPMIの進展。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

人手不足を背景にDX・AI関連需要が拡大し、登録ユーザー数・登録クライアント数が増加しました。マッチング事業でのDXソリューション、顧客間連携によるクロスセル、SaaS事業の導入拡大に加え、インゲートとCLOCK・ITの子会社化およびPMIの進展にも取り組みました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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