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180699
株(クラウドワークス普通株式、予定)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
2024年3月27日開催の取締役会株式会社クラウドワークスを株式交換完全親会社、株式会社AI techを株式交換完全子会社とする株式交換
決定2024年3月27日(取締役会決議・株式交換契約締結日)
対象期間2024年4月25日以後(株式交換の効力発生日以後)
実施2024年4月25日(予定、効力発生日)
今後AI techは2024年4月24日までに株主総会での契約承認その他必要な手続を行う予定。クラウドワークスは簡易株式交換として株主総会承認を得ずに実施するが、会社法第796条第3項により承認が必要となった場合は2024年4月24日までに株主総会の承認を求める。2024年4月25日に効力発生予定
金額AI tech株式1株当たりの株式価値:8,815円~12,160円、クラウドワークス株式1株当たりの株式価値:1,380円~1,660円。AI techの2023年12月31日現在の資産合計:33,159千円、負債合計:38,181千円、純資産合計:△5,022千円、2023年1月1日から12月31日までの売上高:14,527千円、当期純損失:△5,957千円
数量・規模株式交換比率:AI tech普通株式1株に対してクラウドワークス普通株式6.0233株、交付株式数:クラウドワークス普通株式180,699株(予定)、AI tech発行済普通株式数:30,000株
理由
クラウドワークス株式は東京証券取引所グロース市場に上場され、本株式交換後も流動性により取引機会が確保されること、AI tech株主が完全子会社化による企業価値向上の効果を享受できること等。交換比率については第三者算定機関の算定書を踏まえ、両社の財務状況・業績動向等を総合的に勘案して協議・交渉したこと
業績への影響
本株式交換による業績・財務への具体的な影響額は記載されていない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株式会社クラウドワークスを株式交換完全親会社、株式会社AI techを株式交換完全子会社とする株式交換 |
| 決定機関 | 2024年3月27日開催の取締役会 |
| 決定日 | 2024年3月27日(取締役会決議・株式交換契約締結日) |
| 実施日 | 2024年4月25日(予定、効力発生日) |
| 対象期間 | 2024年4月25日以後(株式交換の効力発生日以後) |
| 金額 | AI tech株式1株当たりの株式価値:8,815円~12,160円、クラウドワークス株式1株当たりの株式価値:1,380円~1,660円。AI techの2023年12月31日現在の資産合計:33,159千円、負債合計:38,181千円、純資産合計:△5,022千円、2023年1月1日から12月31日までの売上高:14,527千円、当期純損失:△5,957千円 |
| 数量・規模 | 株式交換比率:AI tech普通株式1株に対してクラウドワークス普通株式6.0233株、交付株式数:クラウドワークス普通株式180,699株(予定)、AI tech発行済普通株式数:30,000株 |
| 業績への影響 | 本株式交換による業績・財務への具体的な影響額は記載されていない |
| 理由 | クラウドワークス株式は東京証券取引所グロース市場に上場され、本株式交換後も流動性により取引機会が確保されること、AI tech株主が完全子会社化による企業価値向上の効果を享受できること等。交換比率については第三者算定機関の算定書を踏まえ、両社の財務状況・業績動向等を総合的に勘案して協議・交渉したこと |
| 根拠となる規則 | 会社法第794条第1項、会社法施行規則第193条、会社法第796条第2項、会社法第768条第1項、会社法第234条、会社法第192条第1項、会社計算規則第39条 |
| 今後の予定 | AI techは2024年4月24日までに株主総会での契約承認その他必要な手続を行う予定。クラウドワークスは簡易株式交換として株主総会承認を得ずに実施するが、会社法第796条第3項により承認が必要となった場合は2024年4月24日までに株主総会の承認を求める。2024年4月25日に効力発生予定 |
この書類が述べていない項目(1件)
関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社法に基づく株式交換の事前開示であり、交換対価として上場株式を選択した理由については、株式交換後も流動性が確保されること、AI tech株主が企業価値向上の効果を享受できること等を挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。