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売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年10月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高4,077百万円前年比 +37.0%進捗 25.7%
営業利益346百万円前年比 +53.6%進捗 27.2%
経常利益356百万円前年比 +62.1%
純利益(親会社株主帰属)213百万円前年比 +43.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益13.78円
期末の財政状態
総資産10,617百万円
うち純資産 6,189 百万円自己資本比率 55.2%前期末比 -2.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高マッチング事業 3,911,989千円(前年比 +35.4%)、ビジネス向けSaaS事業 144,016千円(前年比 +63.8%)
セグメント別利益マッチング事業 351,174千円(前年比 +17.2%)、ビジネス向けSaaS事業 -23,517千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,860百万円(前年比 +20.1%)
営業利益1,270百万円(前年比 +10.1%)
経常利益非開示
純利益非開示
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
人手不足による採用難、生産性向上・コスト削減を目的としたデジタル化、デジタル人材の外部登用、新たな収入源確保の動きが活発化したこと。認定ワーカー制度、アカウントセールス体制の強化、SaaS事業の導入拡大・機能改善、M&Aも進めた。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する注記および継続企業の前提に関する重要事象等について、いずれも『該当事項はありません』。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社ユウクリ / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 11,438千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数15,521,060
期末自己株式数124
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年10月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 4,077百万円(前年比 +37.0%) |
| 営業利益 | 346百万円(前年比 +53.6%) |
| 経常利益 | 356百万円(前年比 +62.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 213百万円(前年比 +43.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 13.78円 |
| 自己資本比率 | 当期末 55.2 / 前期末 57.9 |
| 総資産 | 10,617百万円 |
| 純資産 | 6,189百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 15,860百万円(前年比 +20.1%) / 営業利益 1,270百万円(前年比 +10.1%) / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | マッチング事業 3,911,989千円(前年比 +35.4%)、ビジネス向けSaaS事業 144,016千円(前年比 +63.8%) |
| セグメント別利益 | マッチング事業 351,174千円(前年比 +17.2%)、ビジネス向けSaaS事業 -23,517千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 11,438千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する注記および継続企業の前提に関する重要事象等について、いずれも『該当事項はありません』。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社ユウクリ / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 15,521,060 |
| 期末自己株式数 | 124 |
| 業績の増減要因 | 人手不足による採用難、生産性向上・コスト削減を目的としたデジタル化、デジタル人材の外部登用、新たな収入源確保の動きが活発化したこと。認定ワーカー制度、アカウントセールス体制の強化、SaaS事業の導入拡大・機能改善、M&Aも進めた。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。人手不足を背景とした企業の採用難、生産性向上・コスト削減を目的とするデジタル化やデジタル人材の外部登用、物価上昇に伴う新たな収入源確保の動きが活発化したことを追い風として挙げている。加えて、認定ワーカー制度やアカウントセールス体制の強化、SaaS事業の機能改善・大企業開拓、M&Aを進めたとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。