読む価値
42定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
7.2
%(2023年9月期営業利益予想の対前期増減率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年10月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高10,574百万円
営業利益932百万円
経常利益946百万円
純利益(親会社株主帰属)802百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益52.60円
売上高営業利益率8.8%
期末の財政状態
総資産7,638百万円
うち純資産 4,666 百万円自己資本比率 59.9%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+1,152
投資-262
財務+8
純増減+898
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,117百万円
セグメント別売上高マッチング事業 10,340,130千円、ビジネス向けSaaS事業 231,553千円
セグメント別利益マッチング事業 1,182,288千円、ビジネス向けSaaS事業 -223,566千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,000百万円(前年比 +22.9%)
営業利益1,000百万円(前年比 +7.2%)
経常利益非開示
純利益非開示
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭(0.0%)
配当性向0%
業績の増減要因
登録ユーザー数・登録クライアント数の増加、専門人材への企業ニーズの高まり、マッチング事業へのWEB広告投資、既存顧客の継続率・単価向上、生産性向上、ビジネス向けSaaS事業の拡販。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 コデアル株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 支払補償金 16,736千円
減価償却費28,376千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数15,271,460
期末自己株式数86
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年10月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 10,574百万円 |
| 営業利益 | 932百万円 |
| 経常利益 | 946百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 802百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 52.60円 |
| 売上高営業利益率 | 8.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 59.9% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 7,638百万円 |
| 純資産 | 4,666百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,152百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -262百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 8百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,117百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,000百万円(前年比 +22.9%) / 営業利益 1,000百万円(前年比 +7.2%) / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 年間配当予想 | 0円 銭 → 0円 銭(0.0%) |
| 配当性向 | 0% |
| セグメント別売上高 | マッチング事業 10,340,130千円、ビジネス向けSaaS事業 231,553千円 |
| セグメント別利益 | マッチング事業 1,182,288千円、ビジネス向けSaaS事業 -223,566千円 |
| 減価償却費 | 28,376千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 支払補償金 16,736千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 コデアル株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 15,271,460 |
| 期末自己株式数 | 86 |
| 業績の増減要因 | 登録ユーザー数・登録クライアント数の増加、専門人材への企業ニーズの高まり、マッチング事業へのWEB広告投資、既存顧客の継続率・単価向上、生産性向上、ビジネス向けSaaS事業の拡販。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。フリーランスや副業者を活用する企業の増加、登録ユーザー・登録クライアント数の拡大、マッチング事業への投資、生産性向上、既存顧客の継続率・単価向上、SaaS事業の拡販などを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。