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主要株主の異動に関するお知らせ

ベイリー・ギフォード・アンド・カンパニーなどの保有株式数が160万9,900株から128万1,700株に減少し、主要株主から外れました。議決権比率は10.56%から8.4%、大株主順位は第2位から第3位となりました。

読む価値
35軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
328200
株(所有株式数の減少)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主の異動

対象となる主体

ベイリー・ギフォード・アンド・カンパニー(共同保有者:ベイリー・ギフォード・オーバーシーズ・リミテッド)

発生2022年1月26日
7日後
認知・通知受領2022年2月2日

(大量保有報告書(変更報告書)の提出により確認)

同日
この開示2022年2月2日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに7日かかっています。

議決権所有割合の異動

ベイリー・ギフォード・アンド・カンパニー10.56%→8.40%(-2.16pt)大株主順位 第2位 → 第3位

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

16,099個(1,609,900株)、10.56%、第2位(2020年12月9日現在)。割合の分母は2021年9月30日現在の総株主の議決権数152,485個。

異動後の議決権所有割合

12,817個(1,281,700株)、8.4%、第3位(2022年1月26日現在)。割合の分母は2021年9月30日現在の総株主の議決権数152,485個。

関係する手続き

種類

大量保有報告書(変更報告書)の提出

裁判所・当局

関東財務局

今後の見通し

本件は大量保有報告書(変更報告書)に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主の異動
発生日2022年1月26日
認知日・通知受領日2022年2月2日(大量保有報告書(変更報告書)の提出により確認)
対象となる主体ベイリー・ギフォード・アンド・カンパニー(共同保有者:ベイリー・ギフォード・オーバーシーズ・リミテッド)
訴訟・手続きの種類大量保有報告書(変更報告書)の提出
裁判所・当局関東財務局
異動前の議決権所有割合16,099個(1,609,900株)、10.56%、第2位(2020年12月9日現在)。割合の分母は2021年9月30日現在の総株主の議決権数152,485個。
異動後の議決権所有割合12,817個(1,281,700株)、8.4%、第3位(2022年1月26日現在)。割合の分母は2021年9月30日現在の総株主の議決権数152,485個。
今後の見通し本件は大量保有報告書(変更報告書)に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項はありません。
この書類が述べていない項目(16件)
対象拠点・対象製品原因業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年2月2日付で大量保有報告書(変更報告書)が関東財務局に提出され、会社が主要株主の異動を確認したためです。保有株式が減少した具体的な理由は記載されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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