岡山製紙(3892)・方針政策保有株式の評価額更新
取引関係の円滑化を目的とする株式保有
FY2016に初出。11回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
11記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の評価額更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 10 5,018,145」
非上場株式以外の政策保有株式は10銘柄、貸借対照表計上額5,018,145千円となった。前期の3,654,873千円から増加し、当年度は1銘柄を売却した。 - FY2025政策保有株式の評価額・売却銘柄更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 10 3,654,873」
政策保有株式は非上場株式以外で10銘柄、貸借対照表計上額3,654,873千円となった。当事業年度は4銘柄を売却し、株式数の増加はなかった。 - FY2024政策保有株式の評価額更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 10 3,563,633」
非上場株式以外の政策保有株式は10銘柄、貸借対照表計上額3,563,633千円となった。前年度の2,670,864千円から増加しており、1銘柄を追加取得し、1銘柄を売却した。 - FY2023政策保有株式の金額更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 10 2,670,864」
非上場株式以外の政策保有株式は10銘柄、貸借対照表計上額2,670,864千円となった。1銘柄を追加取得し、1銘柄を売却した。 - FY2022政策保有株式の保有銘柄数・金額更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 10 2,699,366」
非上場株式以外の政策保有株式は10銘柄、貸借対照表計上額2,699,366千円となった。当事業年度は2銘柄を売却し、取引先持株会を通じて1銘柄を追加取得した。 - FY2021政策保有株式の銘柄数更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 11銘柄 2,399,096千円」
政策保有株式は非上場株式以外で11銘柄となり、当事業年度には2銘柄を売却した一方、取引先持株会を通じて1銘柄を追加取得した。保有合理性の検証・縮減方針は継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、当社にとって重要な取引先との関係の維持・強化等が当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断する場合、株式を保有することとしており、保有の意義が必ずしも十分ではないと判断したものについては、当該取引先との対話を通じて、保有の縮減を図ることとしております。取締役会において、個別の政策保有株式の保有目的が適切であるか、保有に伴うメリット、リスク等を総合的に検証しております。」
重要取引先との関係維持・強化を目的とする政策保有方針と、取締役会による保有合理性の検証・縮減方針が継続している。 - FY2019保有合理性の検証・縮減方針を明示有価証券報告書
「当社は、当社にとって重要な取引先との関係の維持・強化等が当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断する場合、株式を保有することとしており、保有の意義が必ずしも十分ではないと判断したものについては、当該取引先との対話を通じて、保有の縮減を図ることとしております。取締役会において、個別の政策保有株式の保有目的が適切であるか、保有に伴うメリット、リスク等を総合的に検証しております。」
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有方針に加え、取締役会による個別銘柄の合理性検証と、意義が不十分な銘柄の縮減方針を明示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「営業取引の円滑な推進と強化。財務関係取引の円滑な推進。」
純投資目的以外の投資株式を営業・財務関係取引の円滑な推進目的で保有している。保有銘柄数は17銘柄、貸借対照表計上額は2,708,585千円。 - FY2017再掲有価証券報告書
「営業取引の円滑な推進と強化。財務関係取引の円滑な推進。」
純投資目的以外の投資株式について、営業・財務関係取引の円滑な推進を保有目的とする方針が継続している。保有銘柄数・貸借対照表計上額は18銘柄、2,691,970千円と記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「営業取引の円滑な推進と強化。財務関係取引の円滑な推進。」
純投資目的ではない投資株式を19銘柄、貸借対照表計上額2,576,144千円保有し、営業・財務関係の取引推進を保有目的としている。