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大王製紙(3880)・方針再定義

健全で持続的な成長と中長期的な企業価値向上

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社

大王製紙がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、経営理念「世界中の人々へ やさしい未来をつむぐ」に基づき、サステナビリティ経営を推進することによって、すべてのステークホルダーと社会全体に対して持続可能な価値創造の実現を目指しています。」

    従来の安定成長・企業価値向上を中心とするガバナンス方針を、サステナビリティ経営とステークホルダー・社会全体への持続可能な価値創造を軸に整理している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループが着実で安定した成長を持続し、中長期的に企業価値を向上させるとともに、地球環境と調和した事業活動を展開し、株主、取引先、従業員及び地域住民に信頼される企業グループとして、社会の生活・産業・文化の発展に貢献することを目指し、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでいきます。」

    安定成長、中長期的な企業価値向上、環境との調和及びステークホルダーからの信頼を含むガバナンスの基本方針を再確認している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、当社及び子会社(以下、「当社グループ」という。)が着実で安定した成長を持続し、中長期的に企業価値を向上させるとともに、地球環境と調和した事業活動を展開し、株主、取引先、従業員及び地域住民に信頼される企業グループとして、社会の生活・文化・産業の発展に貢献することを目指し、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでいきます。」

    安定成長、中長期的な企業価値向上、環境との調和及びステークホルダーからの信頼を含む基本的なガバナンス方針を再確認している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、当社及び子会社(以下、「当社グループ」という。)が着実で安定した成長を持続し、中長期的に企業価値を向上させるとともに、地球環境と調和した事業活動を展開し、株主、取引先、従業員及び地域住民に信頼される総合製紙企業集団として、社会の生活・文化・産業の発展に貢献することを目指し、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでいきます。」

    安定成長、中長期的な企業価値向上、環境との調和及びステークホルダーからの信頼を含む基本的なガバナンス方針を再掲している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、当社及び子会社(以下、「当社グループ」という。)が着実で安定した成長を持続し、中長期的に企業価値を向上させるとともに、地球環境と調和した事業活動を展開し、株主、取引先、従業員及び地域住民に信頼される総合製紙企業集団として、社会の生活・文化産業の発展に貢献することを目指し、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでいきます。」

    ガバナンスの基本的な考え方として、安定成長、中長期的な企業価値向上、社会・地域からの信頼を併記している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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