大王製紙(3880)・方針再定義
経営理念4つの柱に基づく企業運営
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
信頼・自己実現・地域貢献・事業構造変革の経営ビジョン3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
大王製紙がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「私たちは、経営理念である「世界中の人々へ やさしい未来をつむぐ」を実現するため、「誠意と熱意を持つ者が事を成す」という創業の精神を胸に、衛生・人生・再生の「3つの生きる」を成し遂げていきます。」
従来の経営理念4つの柱を維持しつつ、創業精神、パーパス、「3つの生きる」と結び付けた企業運営の枠組みに再整理している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは経営理念の実現に向けて、以下の4つの柱に重点を置いて、全社一丸となって課題解決に取り組んでいます。」
ものづくり、地域社会、安全で働きがいのある企業風土、地球環境への貢献という4つの柱を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは経営理念の実現に向けて、以下の4つの柱に重点を置いて、全社一丸となって課題解決に取り組んでいます。」
ものづくり、地域社会、安全で働きがいのある企業風土、地球環境への貢献という経営理念の4つの柱を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは経営理念の実現に向けて、以下の4つの柱に重点を置いて、全社一丸となって課題解決に取り組んでいます。」
ものづくりへのこだわり、地域社会とのきずな、安全で働きがいのある企業風土、地球環境への貢献を経営理念の4つの柱として整理した。