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北越コーポレーション(3865)・施策再掲

新潟工場での家庭紙事業への新規参入

FY2021に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022再掲FY2023-Q3 – FY20232021: 220212022: 320222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において当初予定しておりました重要な設備の新設等において、当社新潟工場の家庭紙生産設備建設計画は、相次ぐ家庭紙生産設備増設等に伴う国内市場への影響、建設資材や原燃料の価格高騰等による影響を総合的に勘案し、一旦凍結することといたしました。」

    新潟工場の家庭紙生産設備建設計画を一旦凍結した状態を、設備計画上も再確認している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「中期経営計画 2023」において事業ポートフォリオの転換に取り組んでおり、新規成長分野への事業拡大の一環として、新潟工場における家庭紙生産設備建設計画を進めておりました。しかしながら、相次ぐ家庭紙生産設備増設等に伴う国内市場への影響、建設資材や原燃料の価格高騰等による影響を総合的に勘案し、家庭紙生産設備建設計画については一旦凍結することといたしました。」

    新潟工場の家庭紙生産設備建設計画について、国内市場への影響及び建設資材・原燃料価格高騰を理由に一旦凍結する状態を再掲している。
  3. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「当社は、2022年11月11日開催の取締役会において、2021年5月14日付で公表した家庭紙の生産設備建設計画について一旦凍結することを決議いたしました。」

    新潟工場で進めていた家庭紙生産設備建設計画について、国内市場への影響や建設資材・原燃料価格高騰を勘案し、一旦凍結した。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「新潟工場の家庭紙事業につきましては、営業生産に向けて、当社が長年培ってきた高品質・低コスト・高効率操業の知見と技術を活かし、準備を進めているところであります。」

    新潟工場の家庭紙生産設備について、2023年12月の営業生産に向けた準備を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「北越コーポレーション㈱ 新潟工場 (新潟県新潟市東区) 紙パルプ事業 家庭紙生産設備 百万円 15,000 百万円 - 自己資金及び借入金 2021年5月 2023年12月 25,000トン/年」

    新潟工場の家庭紙生産設備について、投資予定総額150億円、2023年12月完了予定、年25,000トンの計画を再掲している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「北越コーポレーション㈱ 新潟工場 (新潟県新潟市東区) 紙パルプ事業 家庭紙生産設備 百万円 15,000 百万円 - 自己資金及び借入金 2021年5月 2023年12月 25,000トン/年」

    新潟工場の家庭紙生産設備について、投資予定総額150億円、2023年12月完了予定、年25,000トンの計画を再掲している。
  7. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、長年培ってきた高品質・低コスト・高効率操業の知見と技術を活かし、当社新潟工場内に家庭紙生産設備を新設し、家庭紙製品の生産・販売を行います。」「投資予定総額 約15,000百万円」「完工予定 2023年12月」「生産能力 25,000トン/年」」

    新潟工場に約150億円を投資し、2023年12月完工、年25,000トンの家庭紙生産設備を新設する計画を決定した。
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