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北越コーポレーション(3865)・事実再掲

収益認識に関する会計基準の適用

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222021: 120212022: 22022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識会計基準の適用を年度決算でも継続している。財務諸表への影響は軽微としている。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、顧客に支払われる対価の一部について、従来は、販売費及び一般管理費として処理する方法によっておりましたが、取引価格から減額する方法に変更しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、顧客への支払対価の処理変更や契約資産表示を含む適用内容を再掲している。損益及び利益剰余金への影響は軽微としている。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、取引に係る収益の一部について、従来は、総額で収益を認識しておりましたが、顧客への財の提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、代理人取引であると判断した取引については、純額で収益を認識する方法に変更しております。」

    当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、代理人取引の収益を純額認識とするなど、収益認識方法を変更した。財務諸表への損益影響と利益剰余金の期首残高への影響はいずれも軽微としている。
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報道
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