王子ホールディングス(3861)・事実再定義
報告セグメント区分の変更
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業内容の類似性に基づく連結子会社の報告セグメント移管8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
王子ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「なお、報告セグメントの業績をより適切に評価するため、当中間連結会計期間より、従来「その他」に区分していたサステナブルパッケージング事業、液体紙容器事業につきましては、「生活産業資材」に区分を変更しています。また、従来各報告セグメントに配賦していたグループ本社費用は、コーポレート関連業務として各セグメントには配賦せず、「その他」に含めて表示する方法に変更しています。」
報告セグメントについて、サステナブルパッケージング事業と液体紙容器事業を「生活産業資材」へ移し、グループ本社費用を「その他」へ集約する区分・配賦方法の変更を行った。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、「生活産業資材」、「その他」に区分していた一部の事業について「資源環境ビジネス」に区分を変更しており、前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しています。」
第2四半期連結会計期間から、一部事業の報告セグメントを生活産業資材・その他から資源環境ビジネスへ変更し、前年同期数値も組み替えて比較している。