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王子ホールディングス(3861)・施策実績引用

日伯紙パルプ資源開発の非支配株主持分取得

FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q1。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3達成FY20212021: 32021
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連結子会社株式の追加取得87社が書いているテーマ・逆風10社・追い風86社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「2021年5月にセニブラ社の親会社である日伯紙パルプ資源開発株式会社が非支配株主が保有する株式を自己株式として取得しました。これにより当社グループが同社の全議決権を保有することになり、グループ経営基盤の強化及び機動的な事業運営を図り、パルプ事業の生産・販売をより一層強化していきます。」

    日伯紙パルプ資源開発の非支配株主持分取得と当社グループによる全議決権保有を、完了した取引として再確認している。
  2. FY2021達成有価証券報告書

    「なお、2021年5月にセニブラ社の親会社である日伯紙パルプ資源開発株式会社が非支配株主が保有する株式を自己株式として取得しました。これにより当社グループが同社の全議決権を保有することになり、グループ経営基盤の強化及び機動的な事業運営を図り、パルプ事業の生産・販売をより一層強化していきます。」

    日伯紙パルプ資源開発が非支配株主保有株式を取得し、当社グループが同社の全議決権を保有する段階に進んだと記載している。
  3. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「グループ経営基盤の一層の強化を目的として、日伯紙パルプ資源開発株式会社は、非支配株主が保有する自己株式を取得しました。これにより当社グループが保有する同社の議決権比率は62.8%となります。」

    2020年12月25日に、日伯紙パルプ資源開発株式会社が非支配株主保有の自己株式を現金24,162百万円で取得し、当社グループの議決権比率を62.8%とした。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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