王子ホールディングス(3861)・施策前進
サステナビリティ推進委員会・推進本部による統括
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備339社が書いているテーマ・逆風2社・追い風344社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの347件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループのサステナビリティに関するリスク及び機会、並びにその対応について協議し、グループ全体での取組を推進するため、取締役会による監督の下、グループ規程に基づき、サステナビリティ推進委員会を年2回開催しています。」
サステナビリティ推進委員会・推進本部による統括について、気候、自然資本、循環経済、森林、人権、人的資本等を対象とする年2回の協議体制と、CSO・CEO・取締役会への報告経路を具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「気候変動を含むサステナビリティ全般の取り組みを強化するため、代表取締役社長(グループCEO)を委員長とし、全カンパニーのプレジデント(当社取締役)及びグループCEOの指名する取締役を委員とする「サステナビリティ推進委員会」並びに、グループ各社のサステナビリティに関する取り組みを統括する「サステナビリティ推進本部」を設置しています。」
サステナビリティ全般、気候変動、森林経営、サプライチェーン、人権、ダイバーシティ等をグループ横断で統括する委員会と推進本部の体制を初めて独立したテーマとして記録した。