王子ホールディングス(3861)・方針再掲
森林資源を活かし希望あふれる地球の未来へ向けた存在意義
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
森林資源の育成・製品化による地球環境貢献1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2022年5月、経営理念を踏まえ、当社グループのあるべき姿として、「森林を健全に育て、その森林資源を活かした製品を創造し、社会に届けることで、希望あふれる地球の未来の実現に向け、時代を動かしていく」という当社グループの存在意義(パーパス)を策定しました。」
2022年5月に策定した、森林資源の育成・製品化・社会提供を結び付ける存在意義を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2022年5月、経営理念を踏まえ、当社グループのあるべき姿として、「森林を健全に育て、その森林資源を活かした製品を創造し、社会に届けることで、希望あふれる地球の未来の実現に向け、時代を動かしていく」という当社グループの存在意義(パーパス)を策定しました。」
2022年5月に策定した、森林資源の育成・製品化・社会提供を結びつける存在意義を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年5月、当社がさらなる発展を遂げるために、経営理念を踏まえ、当社グループのあるべき姿として、「森林を健全に育て、その森林資源を活かした製品を創造し、社会に届けることで、希望あふれる地球の未来の実現に向け、時代を動かしていく」という存在意義を新たに定義しました。」
2022年5月に定義した、森林資源の育成・製品化・社会提供を結びつける存在意義を再確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「2022年5月、当社がさらなる発展を遂げるために、経営理念を踏まえ、当社グループのあるべき姿として、「森林を健全に育て、その森林資源を活かした製品を創造し、社会に届けることで、希望あふれる地球の未来の実現に向け、時代を動かしていく」という存在意義を新たに定義しました。」
既存の経営理念を踏まえ、森林の育成・管理、木質由来製品の創造・提供、地球環境への貢献を結びつけたグループの存在意義を新たに定義している。