ユビキタスAI(3858)・方針再掲
小さく・軽く・速く低価格なネットワークソフトウェア
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
軽量・高速・低価格ネットワークソフトウェア1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「ネットワーク機能が「小さく、軽く、速い」ことが求められます。」
省メモリー、低CPU負荷、高速通信を重視する製品方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の社名ユビキタスが表現しているように、いたるところにネットワークに接続された機器(ネットワーク端末)が存在するユビキタス・ネットワーク社会にするためには、ネットワーク機能が「小さく、軽く、速い」ことが求められます。」
省メモリー、低CPU負荷、高速通信を重視する製品方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ネットワーク機能が「小さく、軽く、速い」ことが求められます。」
省メモリー、低CPU負荷、高速通信を重視する製品方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の社名ユビキタスが表現しているように、いたるところにネットワークに接続された機器(ネットワーク端末)が存在するユビキタス・ネットワーク社会にするためには、ネットワーク機能が「小さく、軽く、速い」ことが求められます。」
省メモリー、低CPU負荷、高速通信を重視する製品方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ネットワーク機能が「小さく、軽く、速い」ことが求められます。」
小型・低負荷・高速なネットワークソフトウェアを重視する製品方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このようなユビキタス・ネットワーク社会の実現には、「小さく(メモリ・サイズ)、軽く(CPU負荷)、速く(通信速度)」、かつ、低価格のネットワーク・ソフトウェアが必須です。」
省メモリー、低CPU負荷、高速通信、低価格を製品の基本的な競争軸としている。