ユビキタスAI(3858)・施策再掲
サステナビリティ委員会(仮称)の設置検討
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備347社が書いているテーマ・逆風2社・追い風352社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの355件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、サステナビリティ関連のリスク及び機会を監視・管理するためのガバナンスの過程、統制及び手続を行うために、2024年度より代表取締役社長を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置しました。サステナビリティ委員会は、取締役会の監督・指示のもと、事業に係るサステナビリティを巡る課題への対応やリスク管理などを行い、また、年1回以上、取締役会に報告・諮問をすることで経営の実効性を確保しております。」
2024年度に設置したサステナビリティ委員会について、代表取締役社長を委員長とし、取締役会への年1回以上の報告・諮問を行う運用を継続している。 - FY2025達成有価証券報告書
「当社グループは、サステナビリティ関連のリスク及び機会を監視・管理するためのガバナンスの過程、統制及び手続を行うために、2024年度より代表取締役社長を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置しました。」
FY2024に設置を検討していたサステナビリティ委員会について、代表取締役社長を委員長とする委員会を実際に設置したと記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「今後はサステナビリティに関する取り組み方針などを検討する「サステナビリティ委員会(仮称)」の設置を検討しております。委員会の活動内容については、年に1回以上取締役会あてに報告を行い、取締役会によるサステナビリティへの取り組みを監督できる体制構築を想定しています。」
サステナビリティ方針・目標・施策を検討し、年1回以上取締役会へ報告する委員会の設置構想を初めて開示している。