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ユビキタスAI(3858)・方針再掲

無配継続と利益水準達成後の配当再開検討

FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

11記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2020 – 2026-08-142016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 42026
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収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針116社が書いているテーマ・逆風32社・追い風68社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再掲決算

    「当社は、さらなる収益基盤の強化及び今後の事業展開に備えるための内部留保の充実を図っていく必要があることから、誠に遺憾ながら、無配を継続させていただきます。」

    収益基盤強化と今後の事業展開に備えた内部留保を理由とする無配継続方針を再掲している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、さらなる収益基盤の強化及び今後の事業展開に備えるための内部留保の充実を図っていく必要があることから、無配を継続させていただきます。」

    収益基盤強化と事業展開に備えた内部留保を理由に、無配を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は純利益の黒字化を達成いたしましたが、さらなる収益基盤の強化及び今後の事業展開に備えるための内部留保の充実を図っていく必要があることから、無配を継続させて頂きます。」

    純利益が黒字化した後も、収益基盤強化と内部留保充実を理由に無配を継続している。安定的利益創出と十分な内部留保の実現後に再開を検討する方針も継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は純損失を生じる結果となりましたので、誠に遺憾ながら無配を継続させて頂きます。」

    当期純損失を理由に無配を継続し、安定的な利益創出と十分な内部留保の実現後に配当再開を検討する方針を維持している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は純利益の黒字化を達成いたしましたが、さらなる収益基盤の強化及び今後の事業展開に備えるための内部留保の充実を図っていく必要があることから、誠に遺憾ながら無配を継続させて頂きます。」

    純利益が黒字化した後も、収益基盤強化と内部留保充実を理由に無配を継続している。
  6. FY2019再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は純利益の黒字化を達成いたしましたが、さらなる収益基盤の強化及び今後の事業展開に備えるための内部留保の充実を図っていく必要があることから、誠に遺憾ながら無配を継続させて頂きます。」

    純損失を理由とした従来の無配継続から、純利益が黒字化した後も収益基盤強化と内部留保充実を理由に無配を継続する説明へ変化している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は営業黒字化を達成いたしましたが、引き続き純損失(連結)が生じる結果となりましたので、誠に遺憾ながら無配を継続させて頂きます。」

    営業黒字化後も連結純損失が残るため無配を継続し、業績拡大と一定の利益水準達成後に配当再開を検討する方針を維持している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は平成22年3月期以降、当社の経営安定化を優先し無配とさせていただいておりますが、当事業年度の業績が純損失を生じる結果となりましたので、誠に遺憾ながら無配を継続させていただきます。」

    純損失と経営安定化を理由とする無配継続方針を再掲している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は平成22年3月期以降、当社の経営安定化を優先し無配とさせていただいておりますが、当事業年度の業績が純損失を生じる結果となりましたので、誠に遺憾ながら無配を継続させていただきます。」

    経営安定化と純損失を理由に無配を継続し、一定の利益水準達成後に再開を検討するとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ユビキタスAIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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