ユビキタスAI(3858)・施策前進
不採算事業の縮小・撤退を含む抜本的な事業見直し
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算事業の整理・撤退による収益性改善75社が書いているテーマ・逆風3社・追い風77社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「当社のサービス&ソリューション関連の事業のうちIoTプラットフォーム事業をソーバル株式会社へ譲渡することを決議し、平成29年4月1日付で事業譲渡を実行いたしました。」
不採算・収益化遅延事業の見直しが、IoTプラットフォーム事業の譲渡実行という具体的なポートフォリオ整理に進展した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「不採算事業の縮小、撤退の可能性も視野に入れた抜本的な事業の見直しを行うとともに、コスト構造のもう一段の見直しを行い、収益性の改善を目指します。」
先行投資と業績不振の継続を背景に、不採算事業の縮小・撤退の可能性を含む事業ポートフォリオとコスト構造の見直しを新たな施策として示している。