ユビキタスAI(3858)・事実再掲
Ubiquitous DeviceSQL 5.2の64ビットOS対応強化・発売
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Ubiquitous DeviceSQLの継続開発・IoT対応強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「DeviceSQLについては、製品として完成に近い形となっており、安定性を高めるための開発作業にとどまりました。クラウドプラットフォームとの連携をはじめとしたIoT向けソリューションの可能性に関する研究開発活動を行いました。平成30年3月期においても継続を予定しております。」
DeviceSQLの安定性向上とIoT向け適用可能性の研究を継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「なお、平成28年11月には、64ビットOS環境への対応を強化した「Ubiquitous DeviceSQL 5.2」を発売したことを発表いたしました。」
データベース製品について、64ビットOS対応を強化した新バージョンの発売実績を記載している。