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決算3858ユビキタスAI情報通信・サービスその他

2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比71.3%増となり、営業・経常・最終損益の赤字はいずれも前年同期より縮小しました。一方、ライトストーンとグレープシステムの子会社化により、連結範囲と報告セグメントが変更されています。

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規模
71.3
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高2,100,019千円前年比 +71.3%
営業利益-87,200千円
経常利益-72,221千円
純利益(親会社株主帰属)-61,182千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産3,519,085千円
うち純資産 2,241,426 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高ソフトウェアプロダクト事業 455,460千円(前年比 +11.4%)、ソフトウェアディストリビューション事業 743,407千円(前年比 +15.8%)、ソフトウェアサービス事業 352,417千円(前年比 +101.5%)、データアナリティクス事業 548,735千円、合計 2,100,019千円(前年比 +71.3%)
セグメント別利益ソフトウェアプロダクト事業 9,334千円、ソフトウェアディストリビューション事業 -78,899千円、ソフトウェアサービス事業 -20,336千円、データアナリティクス事業 2,701千円
業績の増減要因

高速起動製品・データベース製品等のロイヤルティ売上、既存顧客からのライセンス・受託開発売上、教育機関向けのパッケージソフト売上に加え、ライトストーンとグレープシステムの子会社化による連結範囲の拡大。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社ライトストーン、株式会社グレープシステム / 除外 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 21,376千円 / 特別損失 固定資産除却損 700千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年12月31日
売上高2,100,019千円(前年比 +71.3%)
営業利益-87,200千円
経常利益-72,221千円
親会社株主に帰属する当期純利益-61,182千円
総資産3,519,085千円
純資産2,241,426千円
セグメント別売上高ソフトウェアプロダクト事業 455,460千円(前年比 +11.4%)、ソフトウェアディストリビューション事業 743,407千円(前年比 +15.8%)、ソフトウェアサービス事業 352,417千円(前年比 +101.5%)、データアナリティクス事業 548,735千円、合計 2,100,019千円(前年比 +71.3%)
セグメント別利益ソフトウェアプロダクト事業 9,334千円、ソフトウェアディストリビューション事業 -78,899千円、ソフトウェアサービス事業 -20,336千円、データアナリティクス事業 2,701千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 21,376千円 / 特別損失 固定資産除却損 700千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社ライトストーン、株式会社グレープシステム / 除外 非開示
業績の増減要因高速起動製品・データベース製品等のロイヤルティ売上、既存顧客からのライセンス・受託開発売上、教育機関向けのパッケージソフト売上に加え、ライトストーンとグレープシステムの子会社化による連結範囲の拡大。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

高速起動製品・データベース製品などのロイヤルティ売上、既存顧客向けのライセンス・受託開発売上、教育機関向けのパッケージソフト売上などが計上されています。また、株式会社ライトストーンと株式会社グレープシステムの子会社化により連結範囲が拡大しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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