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決算3858ユビキタスAI情報通信・サービスその他

2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比59.0%増となり、営業・経常・最終損益はいずれも赤字でしたが赤字幅が縮小しました。また、ライトストーンの子会社化に伴い、報告セグメントが3事業から4事業に変更されました。

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規模
59
%(前年同四半期比の売上高)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準
売上高1,242,971千円前年比 +59.0%
営業利益-73,050千円
経常利益-62,899千円
純利益(親会社株主帰属)-58,904千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産2,738,867千円
うち純資産 2,238,057 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+184,531
投資-292,212
財務-110,735
純増減-218,416

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,297,879千円
セグメント別売上高ソフトウェアプロダクト事業 283,362千円(前年比 +18.1%)、ソフトウェアディストリビューション事業 514,683千円(前年比 +22.0%)、ソフトウェアサービス事業 113,610千円(前年比 -5.2%)、データアナリティクス事業 331,316千円
セグメント別利益ソフトウェアプロダクト事業 -26,393千円、ソフトウェアディストリビューション事業 -40,151千円、ソフトウェアサービス事業 -225千円、データアナリティクス事業 -6,281千円
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし(2023年5月15日公表予想から変更なし)
業績の増減要因

ソフトウェアプロダクト事業、ソフトウェアディストリビューション事業の既存顧客向けロイヤルティ・ライセンス・受託開発売上の増加、株式会社ライトストーンの子会社化によるデータアナリティクス事業の追加など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社ライトストーン / 除外 非開示
重要な後発事象2023年10月2日付で株式会社グレープシステムの株式を取得し、連結子会社化しました。取得後の議決権比率は99.59%です。
減価償却費12,897千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高1,242,971千円(前年比 +59.0%)
営業利益-73,050千円
経常利益-62,899千円
親会社株主に帰属する当期純利益-58,904千円
総資産2,738,867千円
純資産2,238,057千円
営業活動によるキャッシュ・フロー184,531千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-292,212千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-110,735千円
現金及び現金同等物期末残高1,297,879千円
業績予想の修正変更なし(2023年5月15日公表予想から変更なし)
セグメント別売上高ソフトウェアプロダクト事業 283,362千円(前年比 +18.1%)、ソフトウェアディストリビューション事業 514,683千円(前年比 +22.0%)、ソフトウェアサービス事業 113,610千円(前年比 -5.2%)、データアナリティクス事業 331,316千円
セグメント別利益ソフトウェアプロダクト事業 -26,393千円、ソフトウェアディストリビューション事業 -40,151千円、ソフトウェアサービス事業 -225千円、データアナリティクス事業 -6,281千円
減価償却費12,897千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社ライトストーン / 除外 非開示
重要な後発事象2023年10月2日付で株式会社グレープシステムの株式を取得し、連結子会社化しました。取得後の議決権比率は99.59%です。
業績の増減要因ソフトウェアプロダクト事業、ソフトウェアディストリビューション事業の既存顧客向けロイヤルティ・ライセンス・受託開発売上の増加、株式会社ライトストーンの子会社化によるデータアナリティクス事業の追加など。
この書類が述べていない項目(16件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳会計方針の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ソフトウェアプロダクト事業とソフトウェアディストリビューション事業では既存顧客からのロイヤルティ・ライセンス・受託開発売上が増加し、データアナリティクス事業では教育機関向けパッケージソフト売上が計上されました。第1四半期から株式会社ライトストーンを子会社化したことも、売上高の増加要因となっています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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