読む価値
80重要
6項目のうち3項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-10.3
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高1,225,736千円前年比 -10.3%
営業利益-170,831千円
経常利益-160,553千円
純利益(親会社株主帰属)-164,781千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産2,627,637千円
うち純資産 2,266,760 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高ソフトウェアプロダクト事業 409,031千円(前年比 -21.9%)、ソフトウェアディストリビューション事業 641,803千円(前年比 +6.1%)、ソフトウェアサービス事業 174,902千円(前年比 -26.4%)
セグメント別利益ソフトウェアプロダクト事業 -44,912千円、ソフトウェアディストリビューション事業 -120,254千円、ソフトウェアサービス事業 -5,665千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
業績の増減要因
前年第2四半期のセキュリティ関連製品の大口案件計上の反動、コロナ禍による既存顧客の製品生産への影響、組織再編による人件費増加。半導体・部品不足による自動車などの販売台数減少やロックダウンによる顧客活動停滞も第1四半期の落ち込み要因。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 1,225,736千円(前年比 -10.3%) |
| 営業利益 | -170,831千円 |
| 経常利益 | -160,553千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -164,781千円 |
| 総資産 | 2,627,637千円 |
| 純資産 | 2,266,760千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| セグメント別売上高 | ソフトウェアプロダクト事業 409,031千円(前年比 -21.9%)、ソフトウェアディストリビューション事業 641,803千円(前年比 +6.1%)、ソフトウェアサービス事業 174,902千円(前年比 -26.4%) |
| セグメント別利益 | ソフトウェアプロダクト事業 -44,912千円、ソフトウェアディストリビューション事業 -120,254千円、ソフトウェアサービス事業 -5,665千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 業績の増減要因 | 前年第2四半期のセキュリティ関連製品の大口案件計上の反動、コロナ禍による既存顧客の製品生産への影響、組織再編による人件費増加。半導体・部品不足による自動車などの販売台数減少やロックダウンによる顧客活動停滞も第1四半期の落ち込み要因。 |
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年第2四半期にセキュリティ関連製品の大口案件で売上・利益を計上した反動、データベース関連製品の既存顧客がコロナ禍で製品生産に大きな影響を受けたこと、組織再編による人件費増加が要因です。加えて、半導体・部品不足による自動車などの販売台数減少や、ロックダウンによる一部顧客の事業活動停滞により、第1四半期の落ち込みが大きかったとしています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。