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Abalance(3856)・方針再掲

TCFD提言への賛同と気候関連情報開示の強化

FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2 – FY2023-Q1引き上げFY20232022: 220222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
TCFDに基づく気候変動シナリオ分析・情報開示559社が書いているテーマ・逆風115社・追い風329社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの574件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「気候変動リスクについては、国際的な開示基準である気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)に則り、リスクと機会の評価、シナリオ分析、気候変動リスクシナリオ分析等を計画的に進め、投資判断に有用と考えられる連結ベースの段階的な開示を進めていく予定です。」

    TCFDに基づくリスク・機会評価、シナリオ分析、連結ベースの段階的開示を進める方針を再確認している。
  2. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「気候関連リスク、機会及び財務的影響については、国際的に確立された開示の枠組みである気候関連財務情報開示タスクフォース(以下、「TCFD」という。)に則り、リスクと機会の評価、シナリオ分析、気候変動リスクシナリオ分析等を計画的に進め、投資判断に有用と考えられる連結ベースの段階的開示を進めていく予定です。」

    TCFDへの賛同・コンソーシアム参画から、リスク・機会評価、シナリオ分析、連結ベースの段階的開示を進める方針へ具体化している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、金融安定理事会(FSB)により設置された気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)への賛同を表明すると共に、同提言に賛同する企業や金融機関等から構成されるTCFDコンソーシアムに参画しております。」

    TCFD提言への賛同とTCFDコンソーシアムへの参画を、非財務情報・気候関連情報の開示強化策として再確認している。
  4. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「また、非財務情報の開示強化のため、当社は金融安定理事会(FSB)により設置された気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)への賛同を表明し、同提言に賛同する企業や金融機関等から構成されるTCFDコンソーシアムに参画しております。」

    非財務情報の開示強化に向け、TCFD提言への賛同表明とTCFDコンソーシアムへの参画を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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