Komori
Abalance(3856)・方針再掲

グリーンエネルギー事業の機械装置における定額法への変更

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1 – FY2019-Q2前進FY2019再掲FY2020 – FY20212018: 120182019: 220192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
有形固定資産の減価償却方法の定率法から定額法への変更34社が書いているテーマ・逆風2社・追い風21社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「ただし、グリーンエネルギー事業における機械装置については定額法を採用しております。」

    グリーンエネルギー事業の機械装置に定額法を採用する会計方針を再確認している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「グリーンエネルギー事業における機械装置については定額法を採用しております。」

    グリーンエネルギー事業の機械装置について定額法を採用する会計方針を再確認している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が119,018千円増加しております。」

    グリーンエネルギー事業の機械装置の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した結果、通期利益への影響額を119,018千円として示している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、当社グループは、グリーンエネルギー事業に係る機械装置の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。…当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が57,737千円増加しております。」

    定率法から定額法への変更方針を再掲し、当第2四半期累計期間への利益影響を5,773万7千円と示している。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「従来、当社グループは、グリーンエネルギー事業に係る機械装置の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。」

    グリーンエネルギー事業に係る機械装置の減価償却方法を、定率法から定額法へ変更した。変更により当第1四半期の営業利益等が25,936千円増加している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
Abalanceの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グリーンエネルギー事業の機械装置における定額法への変更|Abalance(3856)の変遷 | Komori