Abalance(3856)・施策引き上げ
省エネ・ESCO事業への参入準備
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省エネ・ESCOサービス事業への参入・展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021引き上げ有価証券報告書
「新規事業においては、風力発電所開発のほか、非FIT型ビジネスモデル、自家消費型太陽光発電(蓄電池設置含む)、及び省エネルギーに係る各種サービスの提供を行うESCO事業等において、ワンストップソリューションを形成する強みを活かしながら、計画的に各事業を推進してまいります。」
従来の情報収集・研修・施工体制整備という参入準備から、ESCOサービスの提供を含む事業推進へと表現の範囲を広げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後事業が急激に拡大する省エネ・エスコ(ESCO)事業の情報収集及び販売活動の為に事業提携先への研修指導や現地調査・施工体制の整備を行ってまいります。」
情報収集、提携先への研修、現地調査、施工体制整備を通じてESCO事業の販売準備を進めるとしている。