Abalance(3856)・事実市場区分変更
マザーズから東京証券取引所第二部市場への市場変更
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズから市場第二部を経てスタンダード市場への変更20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3市場区分変更有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第二部(第3四半期会計期間末現在) スタンダード市場(提出日現在)」
第3四半期会計期間末時点の東京証券取引所市場第二部から、提出日現在のスタンダード市場へ市場区分が変更されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2018年11月1日をもって、当社株式はマザーズ市場から東京証券取引所市場第二部へ市場変更しております。」
マザーズ市場から東京証券取引所第二部市場への変更を引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月1日をもって、当社株式はマザーズ市場から東京証券取引所第二部市場へ市場変更しております。」
マザーズ市場から東京証券取引所第二部市場への市場変更を引き続き記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「平成30年11月1日をもって、当社株式はマザーズ市場から東京証券取引所第二部市場へ市場変更しており」
提出日前の平成30年11月1日に、当社株式の上場市場がマザーズ市場から東京証券取引所第二部市場へ変更されている。