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Abalance(3856)・施策再掲

カンボジアJCM設備補助事業への参画

FY2020-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

7記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2前進FY2020-Q3再掲FY2020 – FY20212020: 420202021: 32021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「海外事業においては、ベトナム、台湾、カンボジア等、東南アジアの旺盛な電力需要に対して、現地企業との合弁等による事業参画のほか、環境省が実施する2019年度「二国間クレジット制度(Joint Crediting Mechanism:JCM)資金支援事業のうち設備補助事業」の公募案件の採択を受けて、カンボジア国内において日本政府協力の下、WWB株式会社は本案件を推進する予定です。」

    東南アジアでの合弁等による事業参画と、採択済みのカンボジアJCM案件を推進する方針を再確認している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ベトナム、台湾、カンボジア等、東南アジアの旺盛な電力需要に対して、現地企業との合弁等による事業参画のほか、環境省が実施する2019年度「二国間クレジット制度(Joint Crediting Mechanism:JCM)資金支援事業のうち設備補助事業」の公募案件の採択を受けて、カンボジア国内において日本政府協力の下、WWB株式会社は本案件を推進してまいります。」

    採択済みのカンボジアJCM案件と、東南アジアでの現地企業との合弁等による事業参画を推進する方針を再確認している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ベトナム、台湾、カンボジア等、東南アジアの旺盛な電力需要に対して、現地企業との合弁等による事業参画のほか、環境省が実施する2019年度「二国間クレジット制度(Joint Crediting Mechanism:JCM)資金支援事業のうち設備補助事業」の公募案件の採択を受けて、カンボジア国内において日本政府協力の下、WWB株式会社は本案件を推進してまいります。」

    東南アジアでの現地企業との合弁等による事業参画と、採択済みのカンボジアJCM案件を推進する方針を再確認している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「海外事業では、ベトナム、台湾、カンボジア等、東南アジアの旺盛な電力需要にグリーンエネルギーを供給するため、現地企業との合弁等による事業参画のほか、環境省が実施する2019年度「二国間クレジット制度(Joint Crediting Mechanism:JCM)資金支援事業のうち設備補助事業」の公募案件の採択を受け、カンボジア国内にて、日本政府の協力の下、WWB株式会社は本案件を推進してまいります。」

    ベトナム・台湾・カンボジア等での海外事業参画と、採択済みのカンボジアJCM案件を推進する方針を再確認している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「カンボジア国内において、1MWの太陽光発電と0.5MWのバイオガス発電を併設(計1.5MW規模)、JCM初のハイブリッド発電設備を建設し、現地精米所に発電電力を供給する計画であり、カンボジア政府と日本政府の協力の下、本案件を推進してまいります。」

    採択済みのカンボジアJCM案件について、太陽光1MWとバイオガス0.5MWの計1.5MW設備を建設する計画を再確認している。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「本案件はカンボジア国内において1MWの太陽光発電と0.5MWのバイオマス発電を併設した計1.5MW規模のJCM初のハイブリッド発電設備を建設、現地精米所に発電電力を供給する計画で、カンボジア政府と日本政府の協力の下で実施される事業であり、今後、WWB株式会社は本案件を推進してまいります。」

    採択済みのカンボジアJCM案件について、太陽光1MWとバイオマス0.5MWを併設する計1.5MWのハイブリッド発電設備という事業内容を具体化している。
  7. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「環境省がカンボジアにおいて実施する2019年度「二国間クレジット制度((Joint Crediting Mechanism : JCM))資金支援事業のうち設備補助事業」の案件公募に代表事業者として応募し、採択されたことを受け、WWBは本事業を推進しております。」

    2019年度の環境省JCM設備補助事業について、WWBが代表事業者として応募し採択されたことを受け、カンボジアでの事業推進を開始している。
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