Abalance(3856)・施策再定義
EV港湾荷役機器・充電ステーションの販売
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EV港湾荷役機器・充電ステーション事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「スマート・モビリティ事業(旧建機販売事業)とは、WWBの事業の一つであり、従来は建設機械の販売を中心に展開していましたが、今後は港湾荷役機械(トップリフター及びリーチスタッカー等)を中心とした電動化及び自動化を中心としたスマート技術製品の販売比率が高まっていく傾向にあります。」
従来の建機販売事業をスマート・モビリティ事業と表現し、港湾荷役機械の電動化・自動化を中心とする製品販売へ事業内容を整理し直している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「今期において、WWBはEV電動トップリフター及びEV充電ステーションを神戸の港湾運送大手顧客に対し、国内では業界初となる納入をしました。」
WWBがEV電動トップリフター及びEV充電ステーションを神戸の港湾運送大手顧客へ国内業界初として納入し、荷役作業の生産性向上と環境負荷低減を目指している。