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役員の異動3856Abalance電機・精密

当社代表取締役および主要連結子会社代表取締役の異動内定に関するお知らせ

当社では、光行康明氏が代表取締役社長から副会長となり、岡田竜介氏が新たに代表取締役社長に就任する予定です。主要連結子会社では、笹生拓郎氏が代表取締役社長となり、増田裕一郎氏は退任、龍潤生氏は会長職から取締役となります。

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誰がどの役職に動くか

決議 2024年6月24日

着任する人

2件
就任予定日2024年9月26日付。当社の人事異動は同日開催予定の第25回定時株主総会およびその後に開催される取締役会で正式決定予定
前職株式会社TAKARA & COMPANY 取締役常務執行役員(現任)、WWB株式会社 取締役、株式会社バローズ (新任のため旧役職記載なし)
新役職代表取締役社長、WWB株式会社 代表取締役社長、株式会社バローズ 代表取締役社長
生年月日1962年10月19日(岡田竜介)。笹生拓郎は非開示
入社年1986年(岡田竜介)。笹生拓郎は非開示
所有株式数当社株の保有はなし(岡田竜介)。笹生拓郎は非開示
氏名と件数が対応していないため、個々の氏名には結び付けずにそのまま記載しています。

退任する人

3件
退任日2024年9月26日付(当社代表取締役社長の退任)。主要連結子会社の増田裕一郎氏は2024年6月24日付で退任
光行康明異動先あり
旧役職代表取締役社長
新役職副会長
旧役職WWB株式会社 代表取締役社長、株式会社バローズ 代表取締役社長
新役職退任
龍潤生異動先あり
旧役職WWB株式会社 代表取締役会長、株式会社バローズ 代表取締役会長
新役職WWB株式会社 取締役、株式会社バローズ 取締役

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

光行康明氏は副会長として残る。龍潤生氏は取締役として残る。増田裕一郎氏は退任

株主総会の承認要する。付議予定の議案名は非開示。第25回定時株主総会の開催予定日は2024年9月26日株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由

新たな経営体制を確立し、グループ全体の持続可能な成長と企業価値の向上を実現するため、ガバナンス、および内部統制機能を一段と強化するため。

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2024年6月24日
就任予定日2024年9月26日付。当社の人事異動は同日開催予定の第25回定時株主総会およびその後に開催される取締役会で正式決定予定
退任日2024年9月26日付(当社代表取締役社長の退任)。主要連結子会社の増田裕一郎氏は2024年6月24日付で退任
新任者の氏名岡田竜介、笹生拓郎
新任者の新役職代表取締役社長、WWB株式会社 代表取締役社長、株式会社バローズ 代表取締役社長
新任者の前職株式会社TAKARA & COMPANY 取締役常務執行役員(現任)、WWB株式会社 取締役、株式会社バローズ (新任のため旧役職記載なし)
新任者の生年月日1962年10月19日(岡田竜介)。笹生拓郎は非開示
新任者の入社年1986年(岡田竜介)。笹生拓郎は非開示
新任者の所有株式数当社株の保有はなし(岡田竜介)。笹生拓郎は非開示
退任者の氏名光行康明、増田裕一郎、龍潤生
退任者の旧役職代表取締役社長、WWB株式会社 代表取締役社長、株式会社バローズ 代表取締役社長、WWB株式会社 代表取締役会長、株式会社バローズ 代表取締役会長
退任者の新役職副会長、退任、WWB株式会社 取締役、株式会社バローズ 取締役
続投の有無光行康明氏は副会長として残る。龍潤生氏は取締役として残る。増田裕一郎氏は退任
異動の理由新たな経営体制を確立し、グループ全体の持続可能な成長と企業価値の向上を実現するため、ガバナンス、および内部統制機能を一段と強化するため。
株主総会の承認を要するか要する。付議予定の議案名は非開示。第25回定時株主総会の開催予定日は2024年9月26日
この書類が述べていない項目(6件)
退任理由選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新たな経営体制を確立し、グループ全体の持続可能な成長と企業価値の向上を実現するため、ガバナンス、および内部統制機能を一段と強化するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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