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915494700
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本公開買付け及び本資本業務提携相手方インターネットウェア株式会社、エヌ・ティ・ティシステム開発株式会社、株式会社テクノ・セブン、シグマトロン株式会社、コンピュートロン株式会社、髙山正大氏、髙山芳之氏、TCSホールディングス株式会社、アンドール株式会社、金融システムソリューションズ株式会社、東京コンピュータサービス株式会社、コムシス株式会社、ユニシステム株式会社、株式会社アイレックス、株式会社明成商会、北部通信工業株式会社、豊栄実業株式会社、ニッポー株式会社、株式会社サイプレス・ソリューションズ、ハイテクシステム株式会社、TCSビジネスアソシエ株式会社
開示した会社Abalance
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで36日。
対象会社
産業機械関連事業、環境関連事業、及び不動産関連事業
所在地 東京都千代田区資本金 1,414,059千円設立年月日 1925年8月20日
対価と費用
取得価額915,494,700円(買付予定数の上限に基づく買付代金)
対価の種類現金
公開買付価格普通株式1株につき201円
買付予定数の下限2,935,300株
公開買付期間2022年2月22日から2022年3月23日まで(20営業日)。対象者から延長請求があった場合は2022年4月6日まで(30営業日)
手続きと前提
価額算定の方法東京証券取引所市場第二部における過去3ヶ月間の終値単純平均値を基礎に、7.0%をディスカウントして算定
第三者算定機関取得していない(第三者算定機関の算定書及びフェアネス・オピニオンは取得していない)
実行の前提条件買付予定数の下限2,935,300株以上の応募、公開買付けが適法に開始され撤回されていないこと、対象者が賛同意見を表明していること、公開買付け又は応募を制限・禁止する申立て、法令、命令等が存在しないことなど
取得後の経営体制対象者の上場と自主的な経営、独自の企業文化を維持・尊重する方針。TCSグループから派遣されている対象者取締役2名は決済開始日に辞任予定。Abalanceからの役員派遣は未決定で、成立後に協議予定。従業員の処遇は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本公開買付け及び本資本業務提携 |
| 相手方の名称 | インターネットウェア株式会社、エヌ・ティ・ティシステム開発株式会社、株式会社テクノ・セブン、シグマトロン株式会社、コンピュートロン株式会社、髙山正大氏、髙山芳之氏、TCSホールディングス株式会社、アンドール株式会社、金融システムソリューションズ株式会社、東京コンピュータサービス株式会社、コムシス株式会社、ユニシステム株式会社、株式会社アイレックス、株式会社明成商会、北部通信工業株式会社、豊栄実業株式会社、ニッポー株式会社、株式会社サイプレス・ソリューションズ、ハイテクシステム株式会社、TCSビジネスアソシエ株式会社 |
| 対象会社の名称 | 明治機械株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | 産業機械関連事業、環境関連事業、及び不動産関連事業 |
| 対象会社の所在地 | 東京都千代田区 |
| 対象会社の資本金 | 1,414,059千円 |
| 対象会社の設立年月日 | 1925年8月20日 |
| 取得価額 | 915,494,700円(買付予定数の上限に基づく買付代金) |
| 対価の種類 | 現金 |
| 公開買付価格 | 普通株式1株につき201円 |
| 買付予定数の下限 | 2,935,300株 |
| 公開買付期間 | 2022年2月22日から2022年3月23日まで(20営業日)。対象者から延長請求があった場合は2022年4月6日まで(30営業日) |
| 取得株式数 | 買付予定数の上限4,554,700株、45,547個の議決権 |
| 議決権所有割合 | 異動前 0% → 異動後 39.99% |
| 取締役会決議日 | 2022年2月21日 |
| 契約締結日 | 2022年2月21日 |
| 実行日・効力発生日 | 2022年3月29日(決済の開始日。対象者が公開買付期間の延長を請求した場合は2022年4月12日) |
| 価額算定の方法 | 東京証券取引所市場第二部における過去3ヶ月間の終値単純平均値を基礎に、7.0%をディスカウントして算定 |
| 第三者算定機関 | 取得していない(第三者算定機関の算定書及びフェアネス・オピニオンは取得していない) |
| 実行の前提条件 | 買付予定数の下限2,935,300株以上の応募、公開買付けが適法に開始され撤回されていないこと、対象者が賛同意見を表明していること、公開買付け又は応募を制限・禁止する申立て、法令、命令等が存在しないことなど |
| 取得後の経営体制 | 対象者の上場と自主的な経営、独自の企業文化を維持・尊重する方針。TCSグループから派遣されている対象者取締役2名は決済開始日に辞任予定。Abalanceからの役員派遣は未決定で、成立後に協議予定。従業員の処遇は非開示 |
この書類が述べていない項目(11件)
対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率資金の手当てのれんの金額特別損益の金額業績への影響特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両社の経営資源、知見・ノウハウ、販路・顧客基盤を相互に活用し、ソーラーシェアリングシステムの販売拡大、東南アジアでの機械装置販売、光触媒を活用した養豚・養鶏場向け事業、IT技術による業務効率化などのシナジーを実現するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。