消費税率改定・Windows7サポート終了による受注増
FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
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- FY2021削除有価証券報告書FY2021の業績分析では、消費税率改定・Windows7サポート終了による特需およびその反動について個別に記載していない。
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「収益面につきましては、昨年が消費税率の改定やWindows7のサポート終了等による特需の影響があり、当第3四半期連結累計期間においてもその反動により、売上高、利益共に前年同四半期より減少いたしました。」
消費税率改定・Windows 7サポート終了による前年の特需と、その反動による当第3四半期累計の減収減益を継続して説明している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「収益面につきましては、昨年が消費税率の改定やWindows7のサポート終了等による特需の影響があり、当第2四半期連結累計期間はその反動により、売上高、利益共に前年同四半期より減少いたしました。」
消費税率改定・Windows 7サポート終了による前年の特需と、その反動による当第2四半期累計の減収減益を継続して説明している。 - FY2021-Q1特需反動による減収減益へ転換有価証券報告書
「収益面につきましては、前連結会計年度中に実施された消費税率の改定やWindows7のサポート終了等による特需の反動により、前年同四半期と比較して、売上高、利益共に減少いたしました。」
前年度に確認された消費税率改定・Windows7サポート終了による特需の反動により、前年同期比で売上高・利益が減少したと記載している。 - FY2020需要増効果を通期で確認する一方、受注高・受注残高は減少有価証券報告書
「収益面につきましては、2019年10月に実施された消費税率の改定や2020年1月のWindows7のサポート終了等もあり、受注は大幅に増加し売上高、利益共に大幅に増加いたしました。しかし、新型コロナウイルスの影響等により、受注に関しては、前連結会計年度に対して受注高、受注残高共に減少いたしました。」
消費税率改定・Windows 7サポート終了による需要増が通期の売上高・利益増加に寄与した一方、新型コロナウイルスの影響により、通期の受注高・受注残高は前期比で減少したと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「収益面につきましては、2019年10月に実施された消費税率の改定や2020年1月のWindows7のサポート終了等もあり、受注は大幅に増加しており、前四半期から継続して売上高、利益共に大幅に増加いたしました。」
消費税率改定とWindows 7のサポート終了を背景とする受注増加および売上高・利益の大幅増加が、前四半期から継続したと説明している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「収益面につきましては、2019年10月に実施された消費税率の改定や2020年1月のWindows7のサポート終了等もあり、受注は大幅に増加しており、前四半期から継続して売上高、利益共に大幅に増加いたしました。」
消費税率改定とWindows 7のサポート終了を背景とする受注増加および売上高・利益の大幅増加が、前四半期から継続したと説明している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「収益面につきましては、2019年10月に実施された消費税率の改定や2020年1月をもってWindows7のサポート終了等もあり、受注金額は増加しており、売上高、利益共に大幅に増加いたしました。」
消費税率改定とWindows7サポート終了を背景として受注金額が増加し、売上高・利益が大幅に増加したと説明している。