アイル(3854)・施策再掲
営業から契約後までのプロセス管理システムと顧客データベース連携
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CRM・顧客データ活用による顧客関係強化28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「顧客フォローにおきましては、営業活動から契約後のシステム構築における一連のプロセス管理システムを導入し、既存顧客のデータベース化と連携することにより顧客情報をタイムリーに把握することでアフターサポートの充実と正確に顧客ニーズを汲み取り、的確な提案につなげてまいります。」
営業から契約後のシステム構築までのプロセス管理システムと顧客データベース連携による顧客フォロー強化を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「顧客フォローにおきましては、営業活動から契約後のシステム構築における一連のプロセス管理システムを導入し、既存顧客のデータベース化と連携することにより顧客情報をタイムリーに把握することでアフターサポートの充実と正確に顧客ニーズを汲み取り、的確な提案につなげてまいります。」
営業から契約後のシステム構築までのプロセス管理システムと顧客データベース連携による顧客フォロー強化を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「営業活動から契約後のシステム構築における一連のプロセス管理システムを導入し、既存顧客のデータベース化と連携することにより顧客情報をタイムリーに把握することでアフターサポートの充実と正確に顧客ニーズを汲み取り、的確な提案につなげてまいります。」
営業から契約後のシステム構築までのプロセス管理システムと顧客データベース連携による顧客フォロー強化を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「顧客フォローにおきましては、営業活動から契約後のシステム構築における一連のプロセス管理システムを導入し、既存顧客のデータベース化と連携することにより顧客情報をタイムリーに把握することでアフターサポートの充実と正確に顧客ニーズを汲み取り、的確な提案につなげてまいります。」
営業活動から契約後のシステム構築までを管理するプロセス管理システムを導入し、既存顧客データベースと連携してアフターサポートと提案精度を高める計画を初めて記載している。