Komori
配当3854アイル情報通信・サービスその他

剰余金の配当に関するお知らせ

2022年7月期の期末配当を、直近予想の1株当たり9円から10円へ1円増額して決定した。これにより年間配当は17円から18円となる。

読む価値
55注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1
円/1株当たり
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2022年7月期
18円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 17円 に対して +1円(+5.9%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭9円→10円+11.1%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計250 百万円→250 百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2022 年7月 31 日
効力発生日2022 年 10 月 28 日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 8円00銭(中間)・8円00銭(期末)・15円00銭(年間) / 記念配当 2円00銭(期末)・2円00銭(年間) → 非開示
配当方針

株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題のひとつと位置付け、業界における競争力を維持・強化するための内部留保、株主資本利益率の水準、配当性向等を総合的に勘案して成果の配分を行っていくことを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金9円00銭 → 10円00銭(約11.1%)
年間配当金の合計17円00銭 → 18円00銭(約5.9%)
前期実績(1株当たり)中間 7円00銭 / 期末 10円00銭 / 年間 17円00銭
配当金の総額250 百万円 → 250 百万円
基準日2022 年7月 31 日
効力発生日2022 年 10 月 28 日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 8円00銭(中間)・8円00銭(期末)・15円00銭(年間) / 記念配当 2円00銭(期末)・2円00銭(年間) → 非開示
配当方針株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題のひとつと位置付け、業界における競争力を維持・強化するための内部留保、株主資本利益率の水準、配当性向等を総合的に勘案して成果の配分を行っていくことを基本方針とする。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2022年7月期
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主の皆様の日頃の支援に応えるため。また、利益還元を重要課題とし、内部留保、株主資本利益率、配当性向などを総合的に勘案して成果を配分する基本方針を示している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
剰余金の配当に関するお知らせ|アイル(3854)の適時開示 | Komori