読む価値
41定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年8月1日~2022年4月30日連結日本基準売上高9,446百万円進捗 71.0%
営業利益1,543百万円進捗 77.1%
経常利益1,560百万円進捗 77.0%
純利益(親会社株主帰属)1,002百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益40円03銭
期末の財政状態
総資産9,121百万円
うち純資産 5,329 百万円自己資本比率 58.4%前期末比 +4.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,300百万円
営業利益2,000百万円
経常利益2,026百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,297百万円
業績予想の修正なし
年間配当予想17円 → 17円(0.0%)
業績の増減要因
前第3四半期連結累計期間は新型コロナウイルスの影響に伴う検収時期の変更によって売上高が増加しており、当第3四半期連結累計期間はその反動により売上高が減少した。一方、売上総利益率の向上等により各段階利益は前年同期を上回った。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動は無
特別損益の内訳特別利益 受取保険金 2,577千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,184千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数25,042,528
期末自己株式数8,530
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年8月1日~2022年4月30日 |
| 売上高 | 9,446百万円 |
| 営業利益 | 1,543百万円 |
| 経常利益 | 1,560百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,002百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 40円03銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 58.4 / 前期末 54.3 |
| 総資産 | 9,121百万円 |
| 純資産 | 5,329百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,300百万円 / 営業利益 2,000百万円 / 経常利益 2,026百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,297百万円 |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 17円 → 17円(0.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 受取保険金 2,577千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,184千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動は無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 25,042,528 |
| 期末自己株式数 | 8,530 |
| 業績の増減要因 | 前第3四半期連結累計期間は新型コロナウイルスの影響に伴う検収時期の変更によって売上高が増加しており、当第3四半期連結累計期間はその反動により売上高が減少した。一方、売上総利益率の向上等により各段階利益は前年同期を上回った。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期は新型コロナウイルスの影響による検収時期の変更で売上高が増加しており、その反動で当期の売上高が減少した。一方、売上総利益率の向上等により、各段階利益は前年同期を上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。