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剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ

2022年7月期の中間配当を、1株当たり8円00銭と決定しました。直近の配当予想どおりで、前期の中間配当7円00銭から1円増配となります。

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規模
1
円/株
書きぶり
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1株当たりの配当

2022年7月期
17円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 17円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円/株8円→8円0.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計175百万円→200百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2022年1月31日
効力発生日2022年4月8日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 中間 7円00銭 / 期末 8円00銭 / 年間 15円00銭 / 記念配当 期末 2円00銭 / 年間 2円00銭 → 非開示
配当方針

株主の皆様に対する剰余金の配当を株主還元策の重要事項と位置付け、将来の事業展開と経営体質の強化の為に必要な内部留保を確保しつつ、株主資本利益率、配当性向等を総合的に勘案して成果の配分を行っていくことを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金8円00銭 → 8円00銭(0%)
年間配当金の合計17円00銭 → 17円00銭(0%)
前期実績(1株当たり)中間 7円00銭 / 期末 10円00銭 / 年間 17円00銭
配当金の総額175百万円 → 200百万円
基準日2022年1月31日
効力発生日2022年4月8日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 中間 7円00銭 / 期末 8円00銭 / 年間 15円00銭 / 記念配当 期末 2円00銭 / 年間 2円00銭 → 非開示
配当方針株主の皆様に対する剰余金の配当を株主還元策の重要事項と位置付け、将来の事業展開と経営体質の強化の為に必要な内部留保を確保しつつ、株主資本利益率、配当性向等を総合的に勘案して成果の配分を行っていくことを基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2022年7月期
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

将来の事業展開と経営体質の強化に必要な内部留保を確保しつつ、株主資本利益率や配当性向などを総合的に勘案して成果を配分するという基本方針に基づき、直近の配当予想どおりに決定したとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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