日本一ソフトウェア(3851)・事実初出
遊休土地・子会社事業用資産の減損損失
FY2026に初出。。直近の記載はFY2026。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊休土地・子会社事業用資産の減損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額56,822千円を減損損失として特別損失に計上しております。」
岐阜県各務原市の遊休土地53,920千円、株式会社システムソフト・ベータの事業用資産1,914千円、Nippon Ichi Software Vietnam Co., Ltdの事業用資産625千円、株式会社名古屋グラフィックスタジオの事業用資産361千円について、合計56,822千円の減損損失を計上した。 - 2026-05-15初出業績予想の修正
「親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、遊休資産に対する減損損失を計上したものの、上記理由を主たる要因として、前回予想を上回りました。」
遊休資産に対する減損損失の計上が、当期純利益の差異理由の一つとして記載された。金額の記載はない。