日本一ソフトウェア(3851)・方針再掲
業績拡大・企業価値向上に機能する役員報酬
FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材確保と企業価値向上を目的とする役員報酬方針23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の取締役の報酬の決定に際しては、当社が持続的な成長を図っていくため、業績拡大及び企業価値向上に対する報酬として有効に機能することを目指しております。」
取締役報酬を業績拡大・企業価値向上に対する報酬として機能させる方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の取締役の報酬の決定に際しては、当社が持続的な成長を図っていくため、業績拡大及び企業価値向上に対する報酬として有効に機能することを目指しております。」
取締役報酬を業績拡大・企業価値向上に対する報酬として機能させる方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の取締役の報酬の決定に際しては、当社が持続的な成長を図っていくため、業績拡大及び企業価値向上に対する報酬として有効に機能することを目指しております。」
取締役報酬を業績拡大・企業価値向上に対する報酬として機能させる方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の取締役の報酬の決定に際しては、当社が持続的な成長を図っていくため、業績拡大及び企業価値向上に対する報酬として有効に機能することを目指しております。」
役員報酬を業績拡大・企業価値向上に対する報酬として機能させる方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の取締役の報酬の決定に際しては、当社が持続的な成長を図っていくため、業績拡大及び企業価値向上に対する報酬として有効に機能することを目指しております。」
役員報酬を業績拡大・企業価値向上に対する報酬として機能させる方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の役員報酬の決定に際しては、当社が持続的な成長を図っていくために、業績拡大及び企業価値向上に対する報酬として有効に機能することを目指しております。」
役員報酬を業績拡大・企業価値向上に対する報酬として機能させる考え方を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の役員報酬の決定に際しては、当社が持続的な成長を図っていくために、業績拡大及び企業価値向上に対する報酬として有効に機能することを目指しております。」
役員報酬を業績拡大・企業価値向上に対する報酬として機能させる考え方を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の役員報酬の決定に際しては、当社が持続的な成長を図っていくために、業績拡大及び企業価値向上に対する報酬として有効に機能することを目指しております。」
役員報酬を業績拡大・企業価値向上に対する報酬として機能させる考え方を示している。