日本一ソフトウェア(3851)・施策削除
買い切り型『ゲームバラエティー』シリーズの配信
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
買い切り型スマートフォンゲームシリーズの配信1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書当 filing ではスマートフォンゲームアプリ11タイトルの配信は記載されているが、追加課金・広告表示なしの買い切り型「ゲームバラエティー」シリーズとしての方針は明示されていない。
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「スマートフォンゲームアプリとしましては、『夜廻』、『深夜廻』、『囲碁』、『将棋』、『リバーシ』、『麻雀』、『花札』、『トランプ Vol.1』の計8タイトルを配信いたしました。」
買い切り型アプリを含むスマートフォン向け配信実績が、前回の計7タイトルから計8タイトルへ増加した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「スマートフォンゲームアプリとしましては、『夜廻』、『深夜廻』に加えて、『囲碁』、『将棋』、『リバーシ』、『麻雀』、『花札』の計7タイトルを配信いたしました。今後も『ゲームバラエティー』シリーズとして追加課金無し、広告表示無しで楽しむことができる買い切り型のゲームアプリを配信してまいります。」
スマートフォン向けに計7タイトルを配信し、追加課金・広告表示なしの買い切り型ゲームアプリを『ゲームバラエティー』シリーズとして展開する施策を初めて明示している。