Komori
日本一ソフトウェア(3851)・リスク再掲

顧客情報の流出

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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機密・個人情報漏洩リスク1035社が書いているテーマ・逆風1047社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループはウェブサイトを利用した各種サービスにおける顧客情報の管理において、顧客データベースへのアクセス管理、セキュリティシステムの改善を図り、顧客情報の保護に留意しております。」

    アクセス管理、セキュリティシステム改善、社員教育、内部管理体制による顧客情報保護を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報の流出リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループはウェブサイトを利用した各種サービスにおける顧客情報の管理において、顧客データベースへのアクセス管理、セキュリティシステムの改善を図り、顧客情報の保護に留意しております。」

    アクセス管理、セキュリティシステム改善、社員教育、内部管理体制による顧客情報保護の取り組みを継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報の流出リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報の流出リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報の流出リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループはウェブサイトを利用した各種サービスにおける顧客情報の管理において、顧客データベースへのアクセス管理、セキュリティシステムの改善を図り、顧客情報の保護に留意しております。」

    アクセス管理、セキュリティシステム改善、社員教育、内部管理体制による顧客情報保護の取り組みを継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報の流出リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報の流出リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報の流出リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループはウェブサイトを利用した各種サービスにおける顧客情報の管理において、顧客データベースへのアクセス管理、セキュリティシステムの改善を図り、顧客情報の保護に留意しております。」

    アクセス管理、セキュリティシステム改善、社員教育、内部管理体制による顧客情報保護の取り組みを継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報の流出リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報の流出リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループはウェブサイトを利用した各種サービスや、オンライン事業における顧客情報の管理において、顧客データベースへのアクセス管理、セキュリティシステムの改善を図り、顧客情報の保護に留意しております。」

    アクセス管理、セキュリティシステム改善、社員教育、内部管理体制による顧客情報保護の取り組みを継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループはホームページを利用した各種サービスや、オンライン事業における顧客情報の管理において、顧客データベースへのアクセス管理、セキュリティシステムの改善を図り、顧客情報の保護に留意しております。」

    アクセス管理、セキュリティシステム改善、社員教育、内部管理体制による顧客情報保護の記載を継続している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループはホームページを利用した各種サービスや、オンライン事業における顧客情報の管理において、顧客データベースへのアクセス管理、セキュリティシステムの改善を図り、顧客情報の保護に留意しております。」

    アクセス管理、セキュリティシステム改善、社員教育、内部管理体制による顧客情報保護の記載を継続している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループはホームページを利用した各種サービスや、オンライン事業における顧客情報の管理において、顧客データベースへのアクセス管理、セキュリティシステムの改善を図り、顧客情報の保護に留意しております。」

    アクセス管理、セキュリティシステム改善、社員教育、内部管理体制による顧客情報保護の記載を継続している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループはホームページを利用した各種サービスや、オンライン事業における顧客情報の管理において、顧客データベースへのアクセス管理、セキュリティシステムの改善を図り、顧客情報の保護に留意しております。」

    アクセス管理、セキュリティ改善、社員教育、内部管理体制強化を行う一方、流出時の信用力低下をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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