日本一ソフトウェア(3851)・方針再掲
新リース会計基準の適用予定とリース債務の独立表示
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新リース会計基準の適用対応1266社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1266件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」等について、令和10年3月期の期首から適用します。」
新リース会計基準等を令和10年3月期の期首から適用する予定と、リース債務の独立表示を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」等について、令和10年3月期の期首から適用します。前連結会計年度において「その他」に含めていたリース債務は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。」
新リース会計基準等を令和10年3月期の期首から適用する予定を記載し、現時点の影響額は評価中としている。また、リース債務の重要性増加を理由に貸借対照表で独立表示した。