日本一ソフトウェア(3851)・事実通期賃貸等不動産残高・収益実績の更新
賃貸等不動産の重要性増加と取得
FY2022に初出。。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸等不動産の重要性増加に伴う注記開示3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期賃貸等不動産残高・収益実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、△21,885千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。」
賃貸等不動産の期末帳簿価額は825,923千円、期末時価は688,720千円となり、当期の賃貸損益は21,885千円の損失となった。 - FY2025通期賃貸等不動産残高・収益実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、△33,927千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。」
賃貸等不動産の期末帳簿価額は727,708千円、期末時価は556,494千円となり、当期の賃貸損益は33,927千円の損失となった。 - FY2024通期賃貸等不動産残高・収益実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、△32,515千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。」
賃貸等不動産の期末帳簿価額は717,431千円、期末時価は522,526千円となり、当期の賃貸損益は32,515千円の損失となった。期中の主な増加額は不動産取得197,682千円である。 - FY2023通期賃貸等不動産残高・収益実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、△25,563千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。」
賃貸等不動産の期末帳簿価額は546,392千円、期末時価は451,589千円となり、当期の賃貸損益は25,563千円の損失となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「前連結会計年度においては、連結貸借対照表日における賃貸等不動産の時価を基礎とした金額が、当該時価を基礎とした総資産の金額における重要性が乏しいため注記を省略しておりましたが、当連結会計年度において重要性が増したことにより注記するものであります。」
賃貸等不動産の重要性が増したため初めて注記し、期末帳簿価額546,866千円、期末時価521,822千円、当期の賃貸損益△454千円を開示した。主な増加額は不動産取得411,844千円である。