Komori
日本一ソフトウェア(3851)・事実通期保有残高・評価実績の更新

投資有価証券の保有残高増加と評価損

FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
有価証券・投資有価証券残高の増減39社が書いているテーマ・逆風5社・追い風6社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期保有残高・評価実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資有価証券について1,984千円(非上場株式等の株式1,984千円)減損処理を行っております。」

    投資有価証券残高は前期末の1,174,718千円から944,226千円へ減少し、非上場株式等について1,984千円の減損処理を行った。
  2. FY2026-H1中間保有残高・評価実績の更新有価証券報告書

    「投資有価証券の増加(同22,181千円の増加)」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末比22,181千円増加して1,196,899千円となった。当中間期には投資有価証券評価損1,984千円を計上している。
  3. FY2025通期保有残高・評価実績の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 1,174,331 1,174,718」

    投資有価証券残高は前期末の1,174,331千円から1,174,718千円へ増加した。当期は有価証券評価損を計上していない。
  4. FY2025-H1中間保有残高の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、建物及び構築物の増加(同60,522千円の増加)、建設仮勘定の減少(同35,210千円の減少)、投資有価証券の減少(同33,749千円の減少)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前期末から33,749千円減少して1,140,581千円となった。
  5. FY2024通期保有残高・評価実績の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 1,127,670 1,174,331」

    投資有価証券残高は前期末の1,127,670千円から1,174,331千円へ増加した。当期は投資有価証券の償還による収入112,600千円を計上し、評価損は計上していない。
  6. FY2024-Q3第3四半期保有残高の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、建物及び構築物の増加(同175,299千円の増加)、土地の増加(同128,501千円の増加)、投資有価証券の減少(同34,995千円の減少)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末比34,995千円減少して1,092,675千円となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期保有残高・償還実績の更新有価証券報告書

    「投資有価証券の償還による収入111,749千円」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の1,127,670千円から1,104,278千円へ減少し、当第2四半期連結累計期間に償還による収入111,749千円を計上した。
  8. FY2024-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、建設仮勘定の増加(同44,222千円の増加)、投資有価証券の増加(同107,433千円の増加)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末比107,433千円増加して1,235,104千円となった。
  9. FY2023通期投資有価証券残高・取得実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、土地の増加(同109,879千円の増加)、投資有価証券の増加(同732,234千円の増加)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前期末比732,234千円増加して1,127,670千円となり、取得による支出775,684千円を計上した。
  10. FY2023-Q3第3四半期投資有価証券残高・取得実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、土地の増加(同109,686千円の増加)、投資有価証券の増加(同626,407千円の増加)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末比626,407千円増加して1,021,842千円となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期保有残高・取得実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、土地の増加(同109,686千円の増加)、投資有価証券の増加(同682,685千円の増加)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末比682,685千円増加して1,078,121千円となり、投資有価証券の取得による支出654,373千円を計上した。
  12. FY2023-Q1第1四半期投資有価証券残高の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、土地の増加(同89,840千円の増加)、投資有価証券の増加(同525,585千円の増加)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末比525,585千円増加し、921,021千円となった。
  13. FY2022通期投資有価証券残高の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、建物及び構築物の増加(同329,304千円の増加)、土地の増加(同218,748千円の増加)、投資有価証券の増加(同258,270千円の増加)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前期末の137,165千円から395,435千円へ258,270千円増加した。当期に評価損・売却損の計上はない。
  14. FY2022-Q3第3四半期投資有価証券残高の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 137,165 135,123」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の137,165千円から135,123千円へ2,042千円減少した。当第3四半期連結累計期間に評価損・売却損の計上はない。
  15. FY2022-Q2第2四半期投資有価証券残高の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 137,165 137,810」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の137,165千円から137,810千円へ645千円増加した。当第2四半期連結累計期間に評価損・売却損の計上はない。
  16. FY2022-Q1第1四半期投資有価証券残高の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 137,165 136,643」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の137,165千円から136,643千円へ522千円減少した。
  17. FY2021通期投資有価証券残高・売却実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、建物及び構築物の増加(同73,278千円の増加)、投資有価証券の減少(同269,820千円の減少)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前期末比269,820千円減少して137,165千円となり、当期に投資有価証券売却損24,353千円を計上した。
  18. FY2021-Q3第3四半期投資有価証券残高・売却実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、投資有価証券の減少(同276,359千円の減少)によるものであります。」

    投資有価証券残高が前連結会計年度末比276,359千円減少して130,626千円となり、当第3四半期連結累計期間には投資有価証券売却損24,401千円を計上した。
  19. FY2021-Q2第2四半期投資有価証券残高・売却実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、建物及び構築物の増加(同86,664千円の増加)、投資有価証券の減少(同274,354千円の減少)によるものであります。」

    投資有価証券残高が前連結会計年度末比274,354千円減少して132,631千円となり、投資有価証券の売却及び償還による収入250,110千円、投資有価証券売却損24,271千円を計上した。
  20. FY2021-Q1第1四半期保有残高・売却実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、建設仮勘定の増加(同45,822千円の増加)、無形固定資産の増加(同27,565千円の増加)、投資有価証券の減少(同271,890千円の減少)によるものであります。 投資有価証券売却損 - 24,100」

    投資有価証券残高が前連結会計年度末比271,890千円減少し、当第1四半期に投資有価証券売却損24,100千円を計上した。
  21. FY2020-Q3第3四半期保有残高・評価実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、投資有価証券の減少(前連結会計年度末に比べ468,406千円の減少)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末比468,406千円減少して700,760千円となった。当第3四半期累計期間には投資有価証券売却損36,237千円を計上している。
  22. FY2020-Q2第2四半期保有残高・売却実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、建物および構築物の増加(前連結会計年度末に比べ151,005千円の増加)投資有価証券の減少(前連結会計年度末に比べ495,624千円の減少)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末比495,624千円減少して673,542千円となり、投資有価証券の売却及び償還による収入480,251千円を計上した。
  23. FY2020-Q1第1四半期保有残高の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 1,169,167 1,177,749」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の1,169,167千円から1,177,749千円へ8,582千円増加した。当第1四半期に評価損の計上はない。
  24. FY2019通期保有残高の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、投資有価証券の減少(前連結会計年度末に比べ22,880千円の減少)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末比22,880千円減少して1,169,167千円となった。当期は投資有価証券評価損を計上していない。
  25. FY2019-Q3第3四半期保有残高の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、投資有価証券の減少(前連結会計年度末に比べ74,141千円の減少)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の1,192,047千円から1,117,906千円へ74,141千円減少した。
  26. FY2019-Q2第2四半期保有残高の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 1,192,047 1,190,458」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の1,192,047千円から1,190,458千円へ1,589千円減少した。当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損の計上はない。
  27. FY2019-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、投資有価証券の減少(前連結会計年度末に比べ 42,740千円の減少 )、機械装置及び運搬具の減少(前連結会計年度末に比べ 2,195千円の減少 )によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の1,192,047千円から1,149,307千円へ42,740千円減少した。
  28. FY2018通期残高・評価実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、投資有価証券の増加(前連結会計年度末に比べ102,189千円の増加)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末比102,189千円増加して1,192,047千円となった。当期は投資有価証券売却益21,510千円を計上し、評価損の計上はなかった。
  29. FY2018-Q3第3四半期残高・評価実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、投資有価証券の増加(前連結会計年度末に比べ193,503千円の増加)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末比193,503千円増加し、1,283,362千円となった。今四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されていない。
  30. FY2018-Q2第2四半期残高の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、投資有価証券の増加(前連結会計年度末に比べ192,612千円の増加)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末比192,612千円増加し、1,282,471千円となった。
  31. FY2018-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、投資有価証券の増加(前連結会計年度末に比べ69,533千円の増加)によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末から69,533千円増加し、1,159,391千円となった。
  32. FY2017通期残高・評価損実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、投資有価証券の増加(前連結会計年度末に比べ388,503千円の増加)によるものであります。」

    投資有価証券残高は1,089,858千円となり、通期に投資有価証券評価損87,427千円を計上した。
  33. FY2017-Q3保有残高・評価損実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、投資有価証券の増加(前連結会計年度末に比べ439,796千円の増加)によるものであります。」

    投資有価証券残高は1,141,151千円となり、前連結会計年度末から439,796千円増加した。第2四半期累計で計上した投資有価証券評価損74,427千円も当累計期間の特別損失として残っている。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「投資有価証券評価損」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末比358,865千円増加して1,060,220千円となり、第2四半期連結累計期間に74,427千円の投資有価証券評価損を計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本一ソフトウェアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券の保有残高増加と評価損|日本一ソフトウェア(3851)の変遷 | Komori