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日本一ソフトウェア(3851)・リスク再掲

製品・サービスの瑕疵とリコール等

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク578社が書いているテーマ・逆風601社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。56社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに124社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの604件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループの家庭用ゲームソフト及び携帯電話・スマートフォン向けゲームコンテンツ等の製品・サービスは、発売当初あるいは新バージョンのリリース時には検知されない欠陥が含まれている可能性があります。」

    製品・サービスの瑕疵、リコール、製造物責任賠償等のリスクを継続記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの瑕疵やリコール等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループの家庭用ゲームソフト及び携帯電話・スマートフォン向けゲームコンテンツ等の製品・サービスは、発売当初あるいは新バージョンのリリース時には検知されない欠陥が含まれている可能性があります。」

    製品・サービスの瑕疵、リコール、製造物責任賠償等のリスクを継続記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの瑕疵やリコール等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの瑕疵やリコール等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの瑕疵やリコール等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループの家庭用ゲームソフト及び携帯電話・スマートフォン向けゲームコンテンツ等の製品・サービスは、発売当初あるいは新バージョンのリリース時には検知されない欠陥が含まれている可能性があります。」

    製品・サービスの瑕疵、リコール、製造物責任賠償等のリスクを継続記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの瑕疵やリコール等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの瑕疵やリコール等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの瑕疵やリコール等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの家庭用ゲームソフト及び携帯電話・スマートフォン向けゲームコンテンツ等の製品・サービス、業務用ゲーム機器は、発売当初あるいは新バージョンのリリース時には検知されない欠陥が含まれている可能性があります。」

    ゲームソフト、スマートフォン向けコンテンツ、業務用機器の瑕疵・リコール等のリスクを継続記載している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの瑕疵やリコール等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    製品・サービスの瑕疵やリコール等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの家庭用ゲームソフト及び携帯電話・スマートフォン向けゲームコンテンツ等の製品・サービス、業務用ゲーム機器は、発売当初あるいは新バージョンのリリース時には検知されない欠陥が含まれている可能性があります。」

    ゲームソフト、スマートフォン向けコンテンツ、業務用機器の瑕疵・リコール等のリスクを継続記載している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの家庭用ゲームソフト及び携帯電話・スマートフォン向けゲームコンテンツ等の製品・サービス、業務用ゲーム機器は、発売当初あるいは新バージョンのリリース時には検知されない欠陥が含まれている可能性があります。」

    ゲームソフト、スマートフォン向けコンテンツ、業務用機器の瑕疵・リコール等のリスクを継続記載している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの家庭用ゲームソフト及び携帯電話・スマートフォン向けゲームコンテンツ等の製品・サービス、業務用ゲーム機器は、発売当初あるいは新バージョンのリリース時には検知されない欠陥が含まれている可能性があります。」

    ゲームソフト、スマートフォン向けコンテンツ、業務用機器の瑕疵・リコール等のリスクを継続記載している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの家庭用ゲームソフト及び携帯電話・スマートフォン向けゲームコンテンツ等の製品・サービス、業務用ゲーム機器は、発売当初あるいは新バージョンのリリース時には検知されない欠陥が含まれている可能性があります。」

    ゲームソフト、スマートフォン向けコンテンツ、業務用機器の瑕疵・リコール等のリスクを継続記載している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの家庭用ゲームソフト及び携帯電話・スマートフォン向けゲームコンテンツ等の製品・サービス、業務用ゲーム機器は、発売当初あるいは新バージョンのリリース時には検知されない欠陥が含まれている可能性があります。」

    重大な瑕疵が発生した場合の多額のコストや販売動向への影響をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

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報道
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